故郷へのお手紙(143) なかま人選
(このストーリーの登場人物と背景はこの下にあります。
初めての方、良くわからなくなった方はそちらもご覧ください。)
今日はお出かけしました。
もちろんなかまもちゃんとついて来ています。
誰に会うかとかどんな素敵が仕掛けてあるかはナイショで付いてきて
私が
「は!!!」
って思うと
なかま
「そうです!!!こちら女王陛下がご所望されていたアレですーーー」
って解説をしてくれます。
今日もそんな日でした。
私の人生に最適な人、出来事を(あらるゆる意味とレベルで)私のお願いに沿って叶えてくれる。
ドラえもんのような君たち。
ところで大きな声では言えないけど「なかま」が
なかま
「嫌いです!!!」
(あ、これを読む人の中には絶対いないのでご安心を笑)
っていう人にも出会わせてくれるよね?
アレは何?
なかま
「女王陛下がもっと地球滞在を楽しまれるために必要な方で人選しています。
なかまの好き嫌いは入れません。
なかまが見たいのは女王陛下の笑顔です!!!
女王陛下ぁーーー!大好きですーーー!!!」
この後私に押し寄せてスリスリスリすり寄ってきてカワイイ
(ぎゅうぎゅうおしくらまんじゅう)
他の地球人の皆さんにも「なかま」のような存在がついてるるよね?
って聞いたら
なかま
「はい!ついていますよ!
(なかまのような存在の)お声が聞こえなくてもお話していますから
ドンドンお話になるといいです!!!」
だそうです。
地球の皆さんがなかまのような存在をいつでも感じられたら
目の前の人や世界ををもっと安心して眺められるようになるな。
っていうのが体験談です(個人差アリ笑)
地球特派員 坂巻由美子![]()
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あなたと
この世の生きとし生けるもの
すべてがしあわせでありますように![]()
坂巻由美子![]()
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ありがとうございます
坂巻由美子LINE@
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『故郷へのお手紙とは』
このお手紙の説明をしたほうがいいですね。
これを書いている「坂巻由美子」が魂の故郷へひたすらその日のつぶやきを書いています。
その故郷(星)には
いつも話しているエネルギー体かつ守護の存在である「オツ」と言う自称『宇宙の創造主(神様)』と、
オツのクシャミでできた小人で坂巻由美子が「なかま」と呼んでいるエネルギー体がいます。
これらは無数にいて、坂巻由美子のお友達であり、仲間であり、従者です。
故郷の星はエネルギー体でオツも「なかま」もエネルギー体なので人間が探しても「ない」そうです。
そこは至福だけがあって、全員が本当は一体。
あるものは「楽しい」と「至福」いつも思う前に願いが叶っています。
ないものは「戦い」「悪口」「他者」「苦しみ」「恨み」など。
それとお金もないです。
ゆみちゃんはこの世界が暇すぎて耐えられなくて地球に来るための試験も受けずに地球に来た魂。
が、行ったんだから地球のステキなところ送ってね!って言うことで「地球特派員」と言う任務がある。と最近知りました。
それが名付けて「地球スタンプラリー」
地球情報を常時、故郷の星に送っているのが「宇宙Wifi」全宇宙配信できるくらいの大容量だそうです。
なんだかもーこれを書いているだけで脳みそおかしくなったかな・・・。と思うのですが裏が取れることばかり起こるのでそうなのかも。と思うことにしました。
裏が取れた途端にこの手紙形式で毎日のことをなんでもいいから報告せよ!と故郷の星から指令が来てできたのがこの『故郷へのお手紙』です。
地球って青くてキラキラしてとっても綺麗で地球で言うなら「ハワイ」みたいな誰もが憧れるリゾート地です。
そこへ行ったっきり帰ってこない坂巻由美子(ゆみちゃん)に故郷の星をあげて「もういい加減帰ってきて!!!」となっています・・・。
地球特派員 坂巻由美子

