故郷へのお手紙(140) 「いるだけで価値がある」の宇宙的意味
(このストーリーの登場人物と背景はこの下にあります。
初めての方、良くわからなくなった方はそちらもご覧ください。)
何通か前のお手紙でこの宇宙が
人間の経験をエネルギーにして創られ拡大している。と書きました。
よく考えたらあれって凄いことです。
地球は宇宙のステキを集めたところ。
そこに人間が「人間」と言う経験をしているだけでそれがエネルギーとなって
生命体エネルギー(ソマチッドと呼ばれるもの)や素粒子、波動の素になっているのです。
わたしが宇宙の故郷、地球の遠くからずっとお祈りしている時に
宇宙エネルギーが創られていく地球を感じて私は思いました。
わたし
「面白そう!!!私もエネルギー発生源になってみたい!!!行ってくる!!!」
そう、次の瞬間には私地球に向けて飛び出していました。
なかま
「え???えーーー???ひめーーーっ!」
って言う声を残して。
そんな場面を今日思い出していました。
思い出したら涙が出てきて
わたし
「スゴイ!確かにいるだけで価値があるし、人間してるだけで願いが叶ってる!!!幸せだ!!!」
さて、わたし欲望がドンドン湧き上がるので(それが宇宙法則ってもの)地球に来て叶えられる願いをかたっぱしから叶えていくってその後心に誓い決定事項になりました。
地球にいるだけで、人間してるだけで十分幸せ。
で、もっと豊かに幸せを味わう地球生活を送ります。
送りました(決定事項)♪
地球特派員 坂巻由美子![]()
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あなたと
この世の生きとし生けるもの
すべてがしあわせでありますように![]()
坂巻由美子![]()
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ありがとうございます
坂巻由美子LINE@
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『故郷へのお手紙とは』
このお手紙の説明をしたほうがいいですね。
これを書いている「坂巻由美子」が魂の故郷へひたすらその日のつぶやきを書いています。
その故郷(星)には
いつも話しているエネルギー体かつ守護の存在である「オツ」と言う自称『宇宙の創造主(神様)』と、
オツのクシャミでできた小人で坂巻由美子が「なかま」と呼んでいるエネルギー体がいます。
これらは無数にいて、坂巻由美子のお友達であり、仲間であり、従者です。
故郷の星はエネルギー体でオツも「なかま」もエネルギー体なので人間が探しても「ない」そうです。
そこは至福だけがあって、全員が本当は一体。
あるものは「楽しい」と「至福」いつも思う前に願いが叶っています。
ないものは「戦い」「悪口」「他者」「苦しみ」「恨み」など。
それとお金もないです。
ゆみちゃんはこの世界が暇すぎて耐えられなくて地球に来るための試験も受けずに地球に来た魂。
が、行ったんだから地球のステキなところ送ってね!って言うことで「地球特派員」と言う任務がある。と最近知りました。
それが名付けて「地球スタンプラリー」
地球情報を常時、故郷の星に送っているのが「宇宙Wifi」全宇宙配信できるくらいの大容量だそうです。
なんだかもーこれを書いているだけで脳みそおかしくなったかな・・・。と思うのですが裏が取れることばかり起こるのでそうなのかも。と思うことにしました。
裏が取れた途端にこの手紙形式で毎日のことをなんでもいいから報告せよ!と故郷の星から指令が来てできたのがこの『故郷へのお手紙』です。
地球って青くてキラキラしてとっても綺麗で地球で言うなら「ハワイ」みたいな誰もが憧れるリゾート地です。
そこへ行ったっきり帰ってこない坂巻由美子(ゆみちゃん)に故郷の星をあげて「もういい加減帰ってきて!!!」となっています・・・。
地球特派員 坂巻由美子

