故郷へのお手紙(121) 「スイッチ」
(このストーリーの登場人物と背景はこの下にあります。
初めての方、良くわからなくなった方はそちらもご覧くださいね)
わたしは本当に恵まれているのです。
が、時々とても焦ったり、「ぎゃーー!!!」っていう心境になります。
今朝がそうでした。
(実際にちょっとした事は起きて一件落着済み💖)
この騒動でいろんなところに連絡することになり、
連絡先の対応にプンプン丸。
ここでわたしの
「なんとかする!」
スイッチがONになったのを感じました。
すると十分恵まれているこの状況の粗探しが始まって、
不安材料がどんどん作られて
お出かけ先のお買い物では
「ID」
って言ってるのに
「Suica」
でお支払いになってるし(プンプン丸!)
大したことじゃないのにプンプンしやすくなっている自分に疲れていました。
オツ
「まぁさ、そういう時もあるよね。なんかいいことあるさ。悪いことが起こってるって思ってるのだーれだ?」
わたし
「わ、わたし・・・。だって、だって、だってなんだもん!!!」
なかま
「女王陛下ーーー、お空をご覧ください!龍様がひめを励ましていらっしゃいますよ!!!」
見上げるとお空の龍ちゃんが
🐉「てへっ」
って笑って元気付けてくれています。
わたし「わかった!もう全部お手上げ!なりたいようになるがよい!!!」
↑
女王口調
その途端にわたしの「なんとかする!」スイッチがOffになって
『だいせいかぁーい!!!』
とばかりにまたいろんなことが流れ始めました。
人間をしていると、地球にいると入りやすいこの
「(自分で)なんとかする!」
スイッチ。
入るといろんな滞りが起こってわかりやすい。
入らないのが一番いいけど、入る時もあるよね。
人間だもの![]()
地球特派員 坂巻由美子
龍ちゃん🐉(龍神様)はいつでも微笑んで力をくれます♪
あなたと
この世の生きとし生けるもの
すべてがしあわせでありますように![]()
坂巻由美子![]()
![]()
ありがとうございます
坂巻由美子LINE@
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『故郷へのお手紙とは』
このお手紙の説明をしたほうがいいですね。
これを書いている「坂巻由美子」が魂の故郷へひたすらその日のつぶやきを書いています。
その故郷(星)には
いつも話しているエネルギー体かつ守護の存在である「オツ」と言う自称『宇宙の創造主(神様)』と、
オツのクシャミでできた小人で坂巻由美子が「なかま」と呼んでいるエネルギー体がいます。
これらは無数にいて、坂巻由美子のお友達であり、仲間であり、従者です。
故郷の星はエネルギー体でオツも「なかま」もエネルギー体なので人間が探しても「ない」そうです。
そこは至福だけがあって、全員が本当は一体。
あるものは「楽しい」と「至福」いつも思う前に願いが叶っています。
ないものは「戦い」「悪口」「他者」「苦しみ」「恨み」など。
それとお金もないです。
ゆみちゃんはこの世界が暇すぎて耐えられなくて地球に来るための試験も受けずに地球に来た魂。
が、行ったんだから地球のステキなところ送ってね!って言うことで「地球特派員」と言う任務がある。と最近知りました。
それが名付けて「地球スタンプラリー」
地球情報を常時、故郷の星に送っているのが「宇宙Wifi」全宇宙配信できるくらいの大容量だそうです。
なんだかもーこれを書いているだけで脳みそおかしくなったかな・・・。と思うのですが裏が取れることばかり起こるのでそうなのかも。と思うことにしました。
裏が取れた途端にこの手紙形式で毎日のことをなんでもいいから報告せよ!と故郷の星から指令が来てできたのがこの『故郷へのお手紙』です。
地球って青くてキラキラしてとっても綺麗で地球で言うなら「ハワイ」みたいな誰もが憧れるリゾート地です。
そこへ行ったっきり帰ってこない坂巻由美子(ゆみちゃん)に故郷の星をあげて「もういい加減帰ってきて!!!」となっています・・・。
地球特派員 坂巻由美子

