妻が遺した「湯たんぽ」

 

今朝の福岡は雪景色だった。

 

 

外の気温は氷点下。

だが、寝ている間、寒さは全く感じなかった。

亡き妻が愛用していた「湯たんぽ」のおかげ。

20年ほど前のものだが、まだ使える。

 

 

朝まで、ぬくぬく。

あったかい。

 

電気や灯油は不要。

お湯だけ準備すればいい。

 

部屋は乾燥せず、火事の心配もない。

 

 

ちなみに、1.2リットルのお湯を沸かした場合のガス代は、約2.6円。

地球と家計にやさしい暖房器具。

 

おすすめです。