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Rieの暗黒子育て期
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「もう疲れた…。
ちょっと休みたいな」

 

 

 

そう思っているのに、

目の前には、
洗濯物や夕飯の準備。

 

 

 

「でも、私がやった方が早いし…」

 

「夫も大変かもしれないし…」

 

 

 

そうやって結局、
自分で動いてしまうことってありませんか?

 

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昨日は

私もファシリテーターとして関わっている
オンラインコミュニティ「ママコミュ」の

8月講座

「また続けられなかった」を抜け出す!
変化を定着させる整え方講座

を受講してきました(^^)

 

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講師はママコミュ主宰の福田とも花さん

 

講座を受けながら、

子育てや夫婦関係が
うまくいっていなかった頃の自分を
思い出していました。

 

 

 

あの頃の私は、

本当は疲れている。

 

 

 

少し休みたい。

本当は誰かに助けてほしい。

 

 

 

そう思っていても、

「私がやった方が早い」

「夫も大変かもしれない」

って、結局全部自分でやっていたんですよね。

 

 

そして今日、
そんな自分を振り返りながら、

「私、“先に休む”という選択が
なかなかできなかったんだな」

と気づいたんです。

 

 

 

休みたい気持ちを置き去りにして、

「まだできる!」

「これくらいやらなきゃ!」

って動き続ける。

 

 

 

当然、疲れはどんどん溜まって、
心の余裕もなくなっていくんですよね。

 

 

 

そして最後には、

子どもに

「いい加減にして!!」

 

 

 

夫には、

「なんで私ばっかりなの!!」

ってブチギレるえーん

 

 

 

 

本当は家族みんなで
笑って過ごしたかっただけなのに…。

 

 

でも今日改めて気づいたのは、

あの頃の私は、

「やる」か「やらない」か、

究極の二択になっていたのかもしれない、
ということ。

 

 

 

ちゃんと夕飯を作るか。
何もしないか。

 

 

 

全部自分でやるか。
全部夫に任せるか。

 

 

 

頑張り続けるか。
全部諦めるか。

 

 

 

でも本当は、

その間にも
たくさんの選択肢があったんですよね。

 

 

 

「10分休んでからやろう」

 

「今日はお惣菜にしよう」

 

「これだけ夫にお願いしてみよう」

 

「今日はここまででいいことにしよう」

 

 

 

そんなふうに、

今の自分の余力に合わせて、
“できる形”を選んでもよかった

んだなぁって。

 

 

そして、

今回の講座で印象的だったのが、

「続かなかった」の中にも
一度でも「できた時」はあって、

 

 

 

その“できた時”を

振り返ることが、
自分の取扱説明書になっていく

ということでした。

 

 

 

私自身もワークをしてみると、

子どもがいると、
どうしても「母親モード」になりやすいけれど、

 

 

 

ちょっと1人になって

整理する時間をとることで

自分がやりたいことに戻りやすい。

 

 

 

 

そんな自分の「できた条件」が
見えてきたんですね。

 

 

「母親だから夏休みは

ずっと子どもを見守っていなきゃ」

 

「母親だから

夏休みに1人出掛けるなんてダメ」

 

そんなふうに

知らず知らずのうちに
自分を縛ってしまうこともあるけれど、

 

 

 

限界まで頑張ってから

休むのではなく、
限界になる前に、
自分のための時間をつくってあげる。

 

 

 

それが私にとっての、

“うまくいきやすい方法”の一つ

だったんだなって。

 

 

 

私が自分の余力を取り戻すことは、
私だけのためではなく、

結果的に、

家族みんなで笑い合える時間を
増やすことにもつながっていくのかもしれない。

 

 

 

仲間ともシェアタイムで話をしながら

そんな自分の「成功法則」に気づいた時、
なんだかホッとしました(^^)

 

 

「私が頑張らなきゃ」と、
ずっと自分を頑張らせてきたママへ。

 

 

 

 

必要なのは、

もっと頑張れる自分になることではなく、

「今の私には、どんなやり方ならできそう?」

と、自分に聞いてあげることなのかもしれません。

 

 

 

 

休んでからやる。

少しだけやる。

誰かに一つお願いする。

今日はやめておく。

どれも、自分で選んでいい。

 

 

 

そんなふうに、

「やる」か「やらない」かではなく、

今の自分に合った“ちょうどいい進み方”を
選べるようになること。

 

 

 

それが、

限界まで頑張って爆発する毎日から、

自分のことも、
大切な家族のことも大事にしながら過ごすための

一つのきっかけになるのかもしれません🌿

 

 

そして、

かつての私は、

「また怒ってしまった…」

「もうママなんてやめたい…」

そんなこと、
誰にも言えずに一人で抱えていました。

 

 

 

でも今は、

同じように悩みながらも、

大切な子どもや旦那さんと
もっと笑い合えるようになりたい。

 

 

 

そんな願いを持った

仲間がいますキラキラ

 

 

 

うまくできたことだけじゃなく、

「またできなかった」

「今日はこんなことで怒っちゃった」

そんなことも少しずつ話しながら、

「じゃあ、私はどうしたらできそう?」

を一緒に探していける場所がある。

 

 

 

それも、

なりたい自分を諦めずにいられる
大きな支えの一つなのかもしれないな

と、今回の講座を受けて
改めて感じましたおねがいキラキラ

 

 

「私が頑張らなきゃ」と
一人で頑張り続けるのではなく、

自分の気持ちにも耳を傾けながら、

「私には、どんなやり方が合っているんだろう?」

を知っていく。

 

 

 

そして、
うまくいかない日があっても、

「またダメだった」で終わらず、
何度でも自分に戻ってくる。

 

 

 

もし今、

子育てや夫婦関係の苦しさを
一人で抱えているなら、

ママコミュで私たちと一緒に、

あなたオリジナルの“取扱説明書”を
少しずつ見つけていきませんか?

 

 

 

自分のことも、
大切な家族のことも大事にしながら、

家族みんなで笑い合える時間を
一緒に増やしていけたら嬉しいです🌿

 

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