▶元・幼稚園の教諭
 関わった児童・保護者 延べ3000人以上
▶BSコーチング インストラクター
▶中2・小6・小3の子どものママ

Rieの暗黒子育て期
プロフィールはこちら

 

 

「そんな言い方しなくてもいいのに…」

 

 

 

夫と子どものやり取りを見て、

そんなふうに思うことって

ありませんか?

 

 

 

子どもが傷つかないように。

 

家の空気が悪くならないように。

 

 

 

気づけば、

夫と子どもの間に入っている。

 

 

 

夫に代わって子どもへ伝えたり、

子どもの気持ちを夫に説明したり…。

 

 

 

本当は家族みんなで笑って過ごしたいだけなのに、

いつの間にか

「私ばっかり…」

そんな気持ちになってしまうこともありますよね。

 

 

実は、かつての私もそうでした。

 

 

 

私はずっと、

「子どもを守ること」が

優しさだと思っていたんですよね。

 

 

 

だから夫の言い方が気になると、

私が間に入って伝えたり、

子どもが傷つかないように先回りしたり。

 

 

 

それが母親として

当たり前だと思っていたんです。

 

 

 

でも子どもが大きくなり、

家族のやり取りを見守る中で、

「本当の優しさって何だろう?」

と考えるようになりました。

 

 

もしかすると、

私が間に入ることで守れていたものもあれば、

逆に家族がお互いを理解し合う機会を、

減らしてしまっていたことも

あったのかもしれない…。

 

 

 

そんなふうに思うようになってきてね。

 

 

 

もちろん、

間に入ることが

悪いと言いたいわけではありません。

 

 

 

その時の私は、

子どもを守りたかった。

 

 

 

それも私なりの大切な優しさでした。

 

 

 

でも今は、

「見守ること」も、

家族を信じることも、

もう一つの優しさなのかもしれないと

思っています。

 

image

 

もし今、

「私が間に入らなきゃ」

「私が何とかしなきゃ」

そんなふうに頑張ることが多いなら、

ぜひ今回のYouTubeをご覧ください😊

 

 

 

タイトルは

 

「そんな言い方しなくてもいいのに…」

夫と子どもの間に入ってしんどいあなたへ

 

 

もしかすると、

「私ばっかり…」と苦しくなっていた理由や、

家族との関わり方の見え方が、

少し変わるきっかけになるかもしれません。

 

 

 

そして、

「本当の優しさって何だろう?」

そんな問いを、

一緒に考えていただけたら嬉しいです🌿

 

 

 

↓YouTubeは画像をタップで視聴できます♡