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Rieの暗黒子育て期
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「なんでそんな言い方するの!」

 

「早くしなさい!」

 

 

 

こんなふうに

子どもに強く言ってしまって

落ち込むことってありませんか?

 

 

 

本当は、

怒りたいわけじゃない。

 

 

 

ただ、

元気でいてほしい。
困らないようにしたい。
楽しく過ごしてほしい。

 

 

 

そんな想いがあっただけなのに。

 

 

昨日ね、ある会に参加していて

ふと感じたことがありました。

 

 

 

そこには、

「誰かのお役に立てたら」

って願っている方が、

たくさんおられたんですよね。

 

 

 

でもその一方で、

「こんなこと言ったら嫌われるかも」

「余計なお世話かもしれない」

って、

その優しさや想いを、

飲み込んでしまっている場面もあって。

 

 

 

それを見ながら、

「あぁ、これって子育ても同じかもしれないな」

って感じたんです。

 

 

例えば、

「子どもが体調を崩さないように」

「遅刻や忘れ物をしないように」

「お友達といい関係を築けるように」

 

 

 

そんな想いがあるからこそ、

つい強く言ってしまうことって、

あると思うんですよね。

 

 

 

でも、

その想いが、

汗わかってもらえない
汗大事に扱われない
汗伝わらない

って感じると、

 

 

 

悲しさや寂しさが、

イライラに変わっていったりすることもある。

 

 

 

そして、

傷ついた出来事や、

悲しかった記憶も重なって、

「もう言わない」

「どうせわかってもらえない」

って、

少しずつ心が閉じてしまったり。

 

 

でもね、

本当はその奥に、

 

大切にしたい想い

 

があることも、

多いんじゃないかなって思うんです。

 

 

 

だから私は、

イライラしてしまうことも、

「ダメなこと」

として見るだけじゃなくて。

 

 

 

「本当は何を大切にしたかったんだろう?」

って、

見ていくことも大事なんじゃないかなって、

感じています。

 

 

 

実際、

BSコーチング ベーシック講座でも、

「怒らないようになる」

というより、

 

 

 

宝石赤イライラの奥にある気持ち
宝石赤本当は大切にしたかった想い

を、

自己対話やセルフコミュニケーションを通して、

少しずつ整理していきますキラキラ

 

 

 

もし今、

「なんでこんなにイライラしてしまうんだろう」

「本当はもっと穏やかに過ごしたいのに」

 

 

 

そんなふうに感じている方は、

ひとつのヒントになるかもしれませんおねがいキラキラ

 

 

 

BSコーチング ベーシック講座の

一般募集は明日までですウインク

 

 

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