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Rieの暗黒子育て期
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GWも近づいてきて、

新年度の疲れが
少しずつ出てくる頃かもしれませんね。

 

 

 

「もうちょっと寝ていたいな…」

 

「今日は家でゆっくりしていたいな…」

 

そんなふうに思う日も、
あったりしますよね。

 

 

 

でも、子どもがいると、

そうもいかない時もあって。

 

 

 

気づいたら、

やることに追われて、

あっという間に一日が終わっていく。

 

 

そんな毎日の中で——

「本当は頼りたいのに、うまく頼れない」

そんなふうに感じることも
あるかもしれません。

 

 

 

ちょっと手伝ってほしいとき。

 

本当は「しんどい」って言いたいとき。

 

 

 

でも、

「今言ったら迷惑かな」
「私がやった方が早いかな」って思って、

結局そのまま飲み込んでしまう。

 

 

 

そして気づいたら、

全部自分で抱えて、

なんとか回している。

 

 

 

本当は子どもの話も

ゆっくり聞いてあげたいのに…。

 

 

そのときは、

「まあいいか」って思うかもしれないけれど。

 

 

 

ふとした瞬間に、

「なんで私ばっかり…」って

イライラする気持ちや
虚しい気持ちが出てきたりして。

 

 

 

余裕がなくなって、

子どもに強く言ってしまったり、

夫に冷たくしてしまったり。

 

 

 

そのあとで、

「またやってしまった…」って
自己嫌悪になったり。

 

 

 

そんな流れ、
繰り返してしまうことって
あったりしませんか?

 

 

でもね、

これって、

頼れないからダメなんじゃなくて、

 

声に出して頼れなくなってしまう“理由”が
ちゃんとあるのかもしれません。

 

 

 

本当は、

「わかってほしかった」
「気づいてほしかった」

言葉にならないあなたの想いが

あるんじゃないかなって思うんです。

 

 

 

ただそれを、

言葉にする前に止めてしまうから、

「私ばっかり…」って形で
外に出てきているだけ。

 

 

 

もし今、

「これ、私のことかも」って感じたとしたら。

 

 

 

その奥にある気持ちを見てあげることが、

あなたが少しラクになるヒントに
つながるかもしれません。

 

image

 

実はこのあたりのことを、

YouTubeでもお話ししていますウインク

 

 

 

「なんで私ばっかり」って思って
苦しくなっていた理由が、

「そういうことだったのか」って、

少しだけつながるかもしれません。

 

 

 

 

5分程度の動画なので、

よかったら、気軽に見てみてくださいね(^^)

 

 

 

↓YouTubeは画像をタップで視聴できます♡