こんにちは。
イライラする毎日を、
ワクワク楽しい毎日にしたいママのサポート♪
美と豊かさを引き寄せる、
幸せアロマの使い方をお伝えしてます。
幸せアロマセラピストの中山真理子です。
昨日、お茶を飲もうと思って、カップを見ると・・・
ゲッ
茶渋がついてる・・・
茶渋がついてると、あんまりそのコップで飲みたいなって思わないですよね。
それに、いくら洗剤つけてゴシゴシとしたって落ちやしないもんです。
そんな時に活躍するのが
塩素系漂白剤。
塩素系の洗剤で漂白しなくっちゃ!!
って思ってたんです。
が、先日完全に使い切ってしまっていて、塩素系の洗剤なし
ふと思いました。イライラする毎日を、
ワクワク楽しい毎日にしたいママのサポート♪
美と豊かさを引き寄せる、
幸せアロマの使い方をお伝えしてます。
幸せアロマセラピストの中山真理子です。
昨日、お茶を飲もうと思って、カップを見ると・・・
ゲッ

茶渋がついてる・・・
茶渋がついてると、あんまりそのコップで飲みたいなって思わないですよね。
それに、いくら洗剤つけてゴシゴシとしたって落ちやしないもんです。
そんな時に活躍するのが
塩素系漂白剤。
塩素系の洗剤で漂白しなくっちゃ!!
って思ってたんです。
が、先日完全に使い切ってしまっていて、塩素系の洗剤なし

「アロマで落ちないかな
」下半分に茶渋がついてるのわかりますか?
実は、取れると思っていなかったので、最初の写真を撮り忘れ、
アロマを垂らしたら、つるっと取れて、あわてて汚れが残ってる写真撮影。
上に溜まってるのが、アロマです。
最初はもっと、汚れが上のほうにも広がっていました。
そして、じゃーん
実は、取れると思っていなかったので、最初の写真を撮り忘れ、
アロマを垂らしたら、つるっと取れて、あわてて汚れが残ってる写真撮影。
上に溜まってるのが、アロマです。
最初はもっと、汚れが上のほうにも広がっていました。
そして、じゃーん

オレンジのアロマを使用しました
オレンジのアロマは、リモネンの成分がたくさん入っているので、油汚れなんかも落としてくれれる優れもの
小さい子供からお年寄りにまでみんなに愛される香り
体に対しても、リモネンの成分は、細胞の変性を防いでくれたりもするので、健康にもとってもいいオイルなのですよ
通常、塩素系の漂白洗剤って、体にはもちろん良くないですし、
そして臭いも刺激臭。
混ぜるな危険って書いてるくらいってことは、やっぱり激薬なんですよね。
ちょっと塩素漂白剤の危険性を、調べてみました。
↓
塩素系漂白剤は、強い酸化力と殺菌力があるため、家庭でも衣類のしみ取りや漂白、湯飲みなどの茶しぶ落とし、ほ乳瓶、食器やまな板の除菌、更にカビ取りの洗剤などの用途に広く使われています。
これらの塩素系漂白剤の容器には必ず赤で「混ぜるな危険」という注意書きがあるのは、皆さんご存じでしょう。
塩素系漂白剤は酸性の洗剤などと混ぜると、猛毒の塩素ガスが発生します。塩素ガスは、戦争で毒ガスとしても用いられたことがある猛毒のガスです。
実際、塩素系漂白剤で主婦が死亡する事故が起こったことから、現在のような表示がされるようになったいきさつがあります。
■次亜塩素酸ナトリウム
塩素系漂白剤の主成分は次亜塩素酸ナトリウムという化学物質です。
次亜塩素酸ナトリウムは酸性にすることで、分解して塩素ガスを発生するので、漂白剤にはアルカリ剤として水酸化ナトリウムが含まれています。
塩素系漂白剤の危険性は塩素ガスが注目されがちですが、実は水酸化ナトリウムも危険な化学物質です。
水酸化ナトリウムは強アルカリ性の物質で、タンパク質変性作用が強く、間違って目に入った場合失明の恐れもあります。化学系の実験を行う現場では、その取り扱いは青酸カリより注意が必要ともされています。
塩素系漂白剤を使用するときは絶対に原液を素手では扱わないようにし、もし手に付いた場合は、直ちに大量の水で洗い流してください。
また、洗剤の誤飲は常に家庭での事故の上位を占めています、小さな子供のいる家庭では、絶対に子供の手が届く場所には放置しないよう注意が必要です。
(せっけんライフ参照)
はい。
危険なものなんですね。
主婦が亡くなったことがある洗剤なんて。。。怖い。。。
夫のお母さんのお姉さんも、小さいときに、過って飲んでしまって亡くなったというお話を以前聞きました
。

オレンジのアロマは、リモネンの成分がたくさん入っているので、油汚れなんかも落としてくれれる優れもの

小さい子供からお年寄りにまでみんなに愛される香り

体に対しても、リモネンの成分は、細胞の変性を防いでくれたりもするので、健康にもとってもいいオイルなのですよ

通常、塩素系の漂白洗剤って、体にはもちろん良くないですし、
そして臭いも刺激臭。
混ぜるな危険って書いてるくらいってことは、やっぱり激薬なんですよね。
ちょっと塩素漂白剤の危険性を、調べてみました。
↓
塩素系漂白剤は、強い酸化力と殺菌力があるため、家庭でも衣類のしみ取りや漂白、湯飲みなどの茶しぶ落とし、ほ乳瓶、食器やまな板の除菌、更にカビ取りの洗剤などの用途に広く使われています。
これらの塩素系漂白剤の容器には必ず赤で「混ぜるな危険」という注意書きがあるのは、皆さんご存じでしょう。
塩素系漂白剤は酸性の洗剤などと混ぜると、猛毒の塩素ガスが発生します。塩素ガスは、戦争で毒ガスとしても用いられたことがある猛毒のガスです。
実際、塩素系漂白剤で主婦が死亡する事故が起こったことから、現在のような表示がされるようになったいきさつがあります。
■次亜塩素酸ナトリウム
塩素系漂白剤の主成分は次亜塩素酸ナトリウムという化学物質です。
次亜塩素酸ナトリウムは酸性にすることで、分解して塩素ガスを発生するので、漂白剤にはアルカリ剤として水酸化ナトリウムが含まれています。
塩素系漂白剤の危険性は塩素ガスが注目されがちですが、実は水酸化ナトリウムも危険な化学物質です。
水酸化ナトリウムは強アルカリ性の物質で、タンパク質変性作用が強く、間違って目に入った場合失明の恐れもあります。化学系の実験を行う現場では、その取り扱いは青酸カリより注意が必要ともされています。
塩素系漂白剤を使用するときは絶対に原液を素手では扱わないようにし、もし手に付いた場合は、直ちに大量の水で洗い流してください。
また、洗剤の誤飲は常に家庭での事故の上位を占めています、小さな子供のいる家庭では、絶対に子供の手が届く場所には放置しないよう注意が必要です。
(せっけんライフ参照)
はい。
危険なものなんですね。
主婦が亡くなったことがある洗剤なんて。。。怖い。。。
夫のお母さんのお姉さんも、小さいときに、過って飲んでしまって亡くなったというお話を以前聞きました
。本当に怖いもの。
それが、臭くて危険な塩素系漂白剤がなくたって、アロマで簡単に、落ちるってことは

家族の健康にも安心で、安全でうれしい限りです

小さなお子様がいるご家庭には本当に重宝するアロマです。
自然の産物に本当に感謝する毎日。
ぜひ、お家で簡単にできますので、みなさんも試してみてくださいね

ただし、しっかりと天然100%のアロマをご利用くださいね。
100円均一などで売っているアロマは、合成香料となりますので、ご注意ください。
営業時間 9:00~17:00
不定休 女性専門の完全プライベートサロン
場所 三沢市松原町(ご予約の際に詳しくお伝えいたします)
最寄り駅 三沢駅から車で10分
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