あんにょん![]()
コロナ禍のオタク活動というと、オンラインのサイン会(トーク会)などが多いですね。
ずっと「現場命」なヲタクだったのですが、もうこの状況が長いので、とうとう私もオンラインの現場へ足を踏み入れることになった2021。
9月に初めてヨントンを経験しました![]()
今まで現場第一オタだったせいか、ヨントンはすこし避けていたところがありますが、1度やると、もうやめられないです
笑
あれから3か月経過して、再びヨントンという戦場に突入してきました・・![]()
私が参加したのは、定員30名で、メンバー全員とヨントンできるものでした![]()
CDを買って応募してから当落が出るまでの間、本当に気が気ではなく・・![]()
当選してからも、当日まで、また気が気ではなく・・![]()
終わってみても、まだ気が気ではないような![]()
だ、だって![]()
私のスマホ画面いっぱいに、推しちゃんがやってくるんだもの![]()
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↑目につく場所にカンペを貼ってます(笑)
ちなみに私は、前回も今回もホテルでヨントンしました。
自宅の電波がたまに悪くなるのと(マンションあるあるみたいです
)
せっかくなので現実逃避して楽しみたいというのもあります
上の写真も、ホテルのお部屋で、持参したリングライトを設置して挑んだものです。
横にテレビがあったので、音は消して、部屋の明かりのひとつとして付けておきました(笑)
今回のことも、備忘録として書いておきますね
私の場合は、前回も今回もカカオトークでのヨントンでした。本国はこれが多いですね。
日本だとwith liveやZoomを利用するヨントンもあるみたい。
カカオトークの良いところは、画面録画がしやすいところかな?(笑)
録画録音は禁止の場合もあるので、運営さんの説明をよく確認してね
録画方法は色々あるのでぐぐってね(笑)
準備するものは前も書いたので、詳しくはそちらを見ていただくとして‥
これはマストだから、持ってない方はポチることをおすすめします![]()
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スマホライト、リングライト、女優ライト?
呼び方わかりません。
あと、私今回はなぜか、大して上手でもない韓国語で推しに話しかけてみました![]()
そしたら、話せると思われちゃったのか、韓国語でバーーーーっと返答されて、どうしよう!?となりました(笑)
まあ大体雰囲気で理解できましたが
でも、きちんと伝えたいことはスケッチブックに韓国語で書いて、見せました。
声に出して読むメンバー、うんうんと頷きながら読むメンバーなど、この辺は個性が出ますね
それからこれは盲点でしたが、
名前は名乗らなくてもあちらから呼んでくれることが多いです
(手元に名簿があったり、画面にこちらの名前が表示されているため。あくまで私が参加したヨントンにおいて)
例えばですが、カカオトークの表示名を『もんぷち』としていても、相手には本人確認時に提示した本名フルネームで表示されます
私、前回はその辺のシステムも知らなかったから名札も用意して『○○でーす!』って元気に名乗ってましたが(笑)『あ、はい。(知ってます)』みたいなリアクションされましたw
直接会って握手したりできる対面のサイン会も素晴らしいけど。
スマホ越しだけど、一対一で話せるヨントンも最高です
また次回も参加するぞ(積むぞ)
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最後まで読んで下さりありがとうございます

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