意識共鳴瞑想会を東京で開催します。
いらっしゃいませ、マスターの濱田預士之(はまだよしゆき)です。
先月京都で開催した【意識共鳴瞑想会】は大好評でした。
東京でも開催してほしいとの声にお応えして、3月東京で開催します。
【意識共鳴瞑想】と聞くと「どんな体験があるの?」「他の瞑想とどう違うの?」って思いませんか?
そこで今回は【意識共鳴瞑想】を実際に体験した方の体験談をご紹介します。
以下、マスターのメールマガジン(購読無料)からの転載です。
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今夜はバーのカウンターで、マスターと、先月【意識共鳴瞑想会】に参加されたK子さんが、【意識共鳴瞑想】の体験について話していますよ。
あなたも一緒にK子さんの体験を聴いてみませんか?
さあ、あなたもカウンターのお隣の席にどうぞ。
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意識共鳴瞑想の幸せな体験
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登場人物
【М】
マスター
【K子】
東京から瞑想会に参加された女性
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【K子】
マスターこんばんは。
【М】
これはK子さん、いらっしゃいませ。
先日は意識共鳴瞑想会にいらしてくださって、ありがとうございました。
【K子】
こちらこそ、ありがとうございました。
【М】
意識共鳴瞑想の体験はいかがでしたか?
【K子】
実はあの日、会場に行く前から凄いことが起こったんですよ。
【М】
どんなことですか?
【K子】
わたし、瞑想会には東京から参加しに行ったんですが、駅で主人とバッタリ会ったんですよ。
【М】
あ、うん。
【K子】
主人とは仕事の関係で別々に住んでるんですが、顔を合わすのは週末に食事するくらいなんですね。
別に仲が悪いわけではないけど、話すこともなく、話すのも面倒だし、これでいいやって関係だったんです。
【М】
ふんふん。
【K子】
で、わたし、駅で新幹線を待っていたら、ふいに横から主人に「これに乗るの?」って声をかけられたんですよ。
こんなところで、しかも普段全然話さないのに、ビックリしちゃって。
【М】
ほうほう。
【K子】
で、主人が「京都楽しんできてね」って言ってくれたんです。
普段話さないのに。
それどころか主人は仕事で行くために駅にいて、わたしは遊びに京都に行くみたいなものなのに、そんなふうに声をかけられて。
わたしすごく嬉しくなって、思わず主人にハグしたい気持ちになっちゃいました(笑)。
【М】
へぇー!
それは素晴らしい。
【K子】
で、「今回の京都行きは、絶対祝福されてる!」「これで悪いことなんかあるはずない」ってとっても幸せな気持ちになったんです。
【М】
それは本当に良かったですね!
【K子】
ありがとうございます。
で、会場に着いたら、とってもアットホームで居心地のいい雰囲気でまたとても嬉しくなりました。
【М】
それはよかった!
【K子】
アウェイだし、この瞑想初めてだし、マスターの瞑想会も初めてで、違和感があってもよかったんだけど、
マスターも気さくに話してくれるし、会場もあったかい雰囲気で、話しててウルウル(笑)しちゃいました。
【М】
そうだったんですね(笑)。
瞑想がはじまってからはいかがでしたか?
【K子】
あの日は何度か瞑想のセッションをやったじゃないですか。
で、マスターが段々一回の時間を長くしていって、30分の瞑想をやったときに、今までなったことがない体験をしたんです。
【М】
どんな体験?
【K子】
わたし、今まで瞑想をしてみて、そんなことになったことないんですが、
「なんか嫌だ嫌だ嫌だ!」ってのがすごく出てきたんですよ。
【М】
ほうほう。
【K子】
「嫌だ嫌だ!」「こんなことやっても無駄だ」ってのが凄く湧いてきて「あれ?なにこれ?」
「今までこんなこと思ったことないのにな」って思って。
だけど目を開けての瞑想だったのもあってか、あまり嫌にならないんですね。
【М】
そうだったんですね。
【K子】
「嫌だ嫌だ」ってのが湧いてきてるんだけど、自分を保っている感じで、
出てきた「嫌だ嫌だ」というのを「なにこれ?」って(自分を)離れて観れていたのかもしれません。
「そんなこと思ったことないのに、なに?この感覚?」みたいに。
【М】
うんうん。
【K子】
で、そういう感覚に驚きつつ、瞑想していて、その「嫌だ嫌だ」というのがスーッと消えたら、もう至福になっちゃって。
【М】
ほお。
【K子】
で、すごく感激して、嬉しくなっちゃって。
多分、気がついたら涙が自然と流れてました。
【М】
そうなんだぁ。
【K子】
思えば瞑想のはじめから、幸せな気持ちでウルウルしてたかもしれませんが(笑)。
【М】
そうなんですね(笑)。
【K子】
後、瞑想会後の懇親会もアットホームで、ヘンな人が誰もいなくて、和やかで楽しかったし、
マスターも普段は話さないような体験談も、気さくに話してくれて本当に楽しかったです。
【М】
よかったです。
その後はいかがですか。
【K子】
今までも瞑想をやったことはあるけど、あんなに穏やかで静かな体験をしたことはないし、
翌日からも会う人会う人がいい人ばかりなんですよ。
本当に参加してよかったです。
【М】
ありがとうございます。
よかったら意識共鳴瞑想に、これから参加しようか迷っている方に、お勧めのメッセージがあったらお願いします。
【K子】
京都の会場に着いてみて、きっと空間が整えられていたんだと思うんですが、
瞑想を指導してくれるマスターのエネルギーを直に感じるというのが影響があると思います。
【М】
コロナになってからほとんどオンラインばかりだし、リアルの場はまた違いますよって感じかな?
【K子】
オンラインはオンラインで楽だし、わたしも元々出不精なところあるし、オンラインもいいんですが、
やっぱり【場のエネルギー】みたいなものってありますよね?
【М】
意識共鳴場ですね。
※(意識共鳴瞑想会の案内ページで詳しく紹介しますね)
今回いい体験をされて、その後もいい結果が出ていて嬉しいです。
【K子】
そうそう。
【М】
なんでしょう?
【K子】
瞑想を始める前、マスターが「神秘体験とか特殊な体験とか期待はしないでくださいね」
「期待は働かないので」と言われていましたよね。
【М】
あ、ええ。
【K子】
でも期待してよかったなって(笑)。
【М】
ありがとうございます(笑)。
またぜひいらしてください。
【K子】
ええ。ぜひ。
【М】
で、一杯、御馳走させてください。
【K子】
あ、本当?ありがとうございます。
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◆意識共鳴瞑想会 東京【残席4】の詳細◆
先日よりマスターのメールマガジン(購読無料)で【意識共鳴瞑想会】のご案内を開始したところ、20名のお席がほぼ満席になりました。
そのため、わずかですがお席を追加しました。
【意識共鳴瞑想会】の詳細はこちらになります。
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~【残席4】意識共鳴瞑想会 東京の詳細はこちら~
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◆著者プロフィール◆

濵田預士之(YOSHIYUKI HAMADA)1966年 京都生まれ
プランド・ハップンス・タンスコーチ 約30年にわたり、
コーチング、誘導瞑想を使ったカウンセリングを3000名以上に提供。
2001年バーをオープンし「マスター」の愛称で親しまれ、
潜在意識と豊かさをテーマに描いたメルマガは評判となり、
現在まで22年間・ブログ18年間と毎日書き続けている。
2007年座禅の老師との出会いから、座禅などの修行をスタート。
本当の自分と一体となる仏性(ぶっしょう)を体験。
「本当の自分とは」「この世界の仕組みは」を
心理学やプランド・ハップンスタンス理論を使って伝えている
著作に「わたしが目覚める~マスターが伝える悟りのお話」ナチュラルスピリット社がある

