動くと動き出す
こんにちは、わらしべNaviマスターの濱田預士之です。
生物は動くことで進化するそうです。
単細胞の生物だったものが、自分で動き回る生物に進化してから爆発的に進化は早くなったと言われています。
これと同じに、物事が展開する時というのは、必ず行動をしています。
物事が進まず、悩んでいる時を思い出してみると、悩み(考え事)ばかりしていて、動いていないことに気がつきます。
もしここしばらく停滞しているなと思ったら、その日やることを決め、一つ一つやり切り、やり遂げることをしてみましょう。
(ただし過剰にやることをたくさん作らず、3つくらいの目標を必ずやり切ること)
不思議とエンジンがかかり、達成感に満たされ、動き出すのを感じるでしょう。
ぜひ実践してみてください。
────────────────────────
もっと深い知恵が届くマスターのメルマガはこちら
↓
─────────────────────
よろしかったら、ポチっとお願いします
↓
◆著者プロフィール◆

濵田預士之(はまだよしゆき) 1966年 京都生まれ
ライフ&ビジネスコーチ
フラクタル心理カウンセラー
【編集者からバーのマスター時代】
写真学校を卒業後、営業、編集者、作家として活動し20代で初の著作を発行。
26歳の時、世界的なトップコーチと出会い、コーチング、
潜在意識が現実を創り出していることを学び、潜在意識に深い関心を持つようになる。
29歳の時、京都でバーを経営、カウンターでお客様の相談に乗る中、更に潜在意識がいかに人生に大きな影響を与えているかに深い関心を持つ。
長女の誕生を機にバーを引退、起業するが2000万円の借金をつくり事業に失敗すると同時に、自分が本当はなにをしたいのか、人生の目的がみえないことに深く悩みようになり、更にバイク事故で生死の境をさまよい、脳梗塞で倒れ、更に離婚と出口の見えない迷路のような日々を送る
【コーチ セミナー講師として独立】
個人相談として行っていた潜在意識を扱ったカウンセリングに徐々にお客様がつくようになり、流れから潜在意識に特化したコーチ、カウンセラーとして活動をはじめる。
2001年、趣味で始めた潜在意識をテーマに扱ったメールマガジンが人気となり、長年、温めていたアイデアをセミナーで提供したことがきっかけとなりセミナー講師としても活動を開始する。

