最高の自分を保つには | 深層意識の力を利用し、夢を実現する

最高の自分を保つには

 

 

こんにちは、マスターの浜田です。

 

 

日々生きていると「今すごくノってるな」「調子いいな」「流れに乗ってる感じだ」というときと「ノらないなぁ」「調子悪いなぁ」というときの両方がありますよね。

 


できることならいつも「調子がいいな」って状態でいたいものですよね。

 


世の中では「人生には波はあるもの」「いい時もあれば調子の悪い時もある」と言います。

 


とはいえ、出来ることなら、出来るだけいつも「いい調子だな」って自分を保ちたいですよね。

 


どんなとき、わたしたちは自分の【調子をいい状態に保つことが出来る】のでしょう?

 


このことについて今夜もバーのカウンターで、マスターと常連のKさんが話していますよ。

 


あなたも二人の会話から、自分をいつも「いい状態に保つコツ」について聞いてみませんか?

 


さぁ、あなたもカウンターのお隣の席にどうぞ。

 

 

 

マスターのシークレットメルマガ(無料)からの転載です。

 

 

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  最高の自分を保つには
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【登場人物】


【М】
マスター

 

【K】
起業家・常連K
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【K】
マスターお久しぶりです。

 

 

 

【М】
やあ、Kさま、いらっしゃいませ。

 

 


【K】
暑くなってきたかなって思ったら、またここ数日ちょっと寒くなってきましたね。


温かい飲み物をいただきたいな。

 

 

 

【М】
ではブランデーを使った、ホットディーというカクテルなどいかがでしょうか。

 

 

 

【K】
あ、美味しそうですね。それいただきます。

 

 

 

【М】
かしこまりました。

 

 

 

【K】
ふうー。

 

 

 

【М】
Kさん、なんだかお疲れのようですね。

 

 

 

【K】
あ、すいません(笑)。つい溜息ついちゃいました。

 

 


【М】
なにかおありですか?

 

 

 

【K】
いやぁ、なんか最近せっかくノっていた調子を崩してしまいして....。


数日前まではすごく気分もノって、気力も溢れてすごく調子よかったんですが。

 

 

 

【М】
それがあるときから崩れてしまった?

 

 

 


【K】
そうなんですよ。すごく調子よかったんだけど、気が付いたらリズムを崩してしまったというか、調子が悪くなっちゃったんですよね。

 

 

 

【М】
やる気に溢れ、充実していたのが、なぜかやる気が出ず、いいアイデアも閃きも降ってこなくなって、気が付いたら自分責めみたいな後ろ向きなことばかり考えている?

 

 

 

【K】
あれ?よくわかりますね。

 

 

 

【М】
わたしもよくなっていましたから。

 

 

 


【K】
マスターもそうだったんですね。


まぁ人生には波に乗るときもあれば、調子の乗らない時もあると言いますもんね。


でも僕の場合、しょっちゅうこの波が来るんですよね。


なんでこうもしょっちゅうこうなるのかなぁ。なんとかならないかぁってここ数日悩んでいたんですよ。

 

 

 

 

【М】
わかりますよ。その気持ち。


そういう時ってホント、早く抜けたいですよね。


でもなんか動きたくないって気持ちが反発するみたいに出てきますよね。

 

 

 


【K】
うーん。マスターにはまるで僕の心の中が透けて見えているみたいですね。

 

 

 


【М】
わたしもよくその状態になっていましたから。


はい、お待たせしました。ホットディーです。

 

 

 


【K】
あ、ありがとうございます。うん!いい香りだ!


...ってあれ? マスター今自分も「そうだった」って言われました?

 

 

 


【М】
はい。

 

 

 

【K】
そうだった....ということは最近は違うという意味ですか?

 

 

 


【М】
あ、はい。


前のように「しょっちゅう」ということはなくなりました。

 

 

 


【K】
しょっちゅう....じゃなくなった...。


それ、どうやってしょっちゅうじゃなくなったんですか?

 

 

 

【М】
以前のわたしは「お!すごいいい調子だぞ!」ってどんどんインスピレーションが流れ込んできて、流れに乗っている状態がやってきても、数週間のうちにズドンとダメダメな状態になっていました。


そのスパンが短くて。それが嫌だったんですね。

 

 

 


【K】
それそれ!僕もそれですよ!


調子に乗ってきた!と思っても長続きしなくて、長くて数週間、短い時は数日でガクンとノらない状態になってしまうんです。


ねぇ、マスターはどうやってそのパターンを壊したんですか?

 

 

 

【М】
パターン。そう!まさにこれパターンなんですよね!


これはパターンだから根本的に変えないと、調子がよくなっても必ずまたパターンとして崩れてしまいます。


なぜなら【調子がよくなったら崩れる】ということが「パターン」になっているからです。

 

 

 

【K】
つまり調子が上がると下がるがワンセットのパターンになっていると?

 

 

 

【М】
そう!パターンになっているんです。


しかもそれがパターンになっているって気づかないと、知らず知らずのうちに同じパターンをまた繰り返すんですよね。

 

 

 

【K】
気づかなかったらいつまでもこのパターンを繰り返すって...まるで抜け出せない輪廻のようですね。

 

 

 

【М】
そうなんですよ。無意識なままでいると、何が起こっているかわからないから、いつまでも同じパターンを【自動的】に繰り返してしまうんですよね。

 

 

 

【K】
知らないままずっと永遠に繰り返し続けるなんて絶対に嫌ですよ(苦笑)!

 

 

 

【М】
そう!それそれ!もうこんなパターン絶対嫌だ!


絶対抜け出してやる!って自分で気づいて決意することが大事なんですよ。


なんでかなぁ? なんでかなぁ?って運とか境遇のせいにしていたり、誰かが何とかしてくれるまでお手上げみたいにしていたら、永遠にこのパターンからは抜け出せないんですよね。

 

 

 

【K】
つまり、自分で気づいて、自分の意志で抜ける!変わる!パターンをやめる!良くなるって決めることが必要不可欠ということですね。

 

 

 

【М】
そうなんですよ。

 

 

 

【K】
僕はこのパターンにもう飽き飽きしていたところだったんです。


もう本当にこのパターンをやめたいって思っていたところでした。


マスターはどうやってこのパターンを変えたのか教えてください。必ず実行して結果を出しますから。

 

 

 


【М】
お!本気でいらっしゃいますね。


今日久しぶりにおいでになったのも、偶然ではないようですね。

 

 

 

 

【K】
ええ。きっとそうです。

 

 

 

 

【М】
わかりました。


わたしもKさんと同じで、短いスパンでノッた調子のいい状態と、それが崩れてノらない、アイデアも浮かばない、行動したくなくなるという状態がしょっちゅう起こっていました。


正直、なんでこうなのかな?ってほとほと嫌になっていました。

 

 

 


【K】
あ、はい。

 

 

 


【М】
でね、あるとき、すごく調子がよくなって「今度は違うぞ!」って思っていたのが、またダメになった時ふと思ったんです。


もうこのパターン絶対にやめようって。


っていうのも、このパターンを繰り返していたら、せっかく流れに乗っていたのが、またリセットして「一からやり直し」みたいな状態になってしまうからです。

 

 

 

【K】
つまり積み上げたものも、壊して一からやり直しみたいな?

 

 

 

【М】
ええ。

 

 

 


【K】
うう。僕もそうです...。そう考えるともう絶対このパターンやめたい!

 

 

 


【М】
で、もう絶対このパターンをやめよう!って思い立った時、ノートに書き出したんです。

 

 

 

 

【K】
ノートに書き出した?

 

 

 


【М】
ええ。ノっている時ってなにをやっているときだったのか? 逆に崩れる時ってなにをやっているのか?


その両方をノートに書き出したんです。


ちなみにこの「紙に書く」というのが重要です。けして頭の中だけで思いを巡らせないこと! これが鉄則です。

 

 

 


【K】
紙に書く。頭の中だけで考えないこと、頭の中だけで思いを巡らせないこと!....ですね。

 

 

 


【М】
これ、絶対の鉄則です。 なぜそうなのかは理由は説明はできますが、あえて聞かないでください。


やっていくと何処かのタイミングで「ああ!だから紙に書け!」って昔から成功者は言ってきたんだってわかりますから。

 

 

 


【K】
わかりました。守ります!

 

 

 

 

【М】
で、わたしは調子がいい時に何をやっているか? 調子を崩す時なにをやっているか?を書き出しました。


そうしたら見えてきたんです。

 

 

 


【K】
..........。

 

 

 

 

【М】
調子がいい時のわたしは、前日にスケジュール帳に書き出したことを、ひとつひとつ集中して完了していたんです。

 

 

 


【K】
完了....ですか?

 

 

 


【М】
ええ。つまり紙に書いた予定、タスクをひとつひとつ終わらせていたんです。


そしてひとつ片付くたびに、マーカーで「完了!」と口に出して言って消していきました。

 

 

 

【K】
...........。

 

 

 

 

【М】
そしてその日やる予定だったことをすべてやり切っていたんです。


集中してすべてやり切るころには勢いがついて、ノッています。


そういう時はプラスアルファで「ついでにこれもやっておこう」って前倒しで片づけて。

 

 

 


【K】
うんうん。

 

 

 


【М】
で、すべてやりきって、次の日にやることをスケジュール帳に書き込んで、終ったら「完了!やり切ったぞ!」って状態です。

 

 

 


【K】
つまり、やると決めたことをやり切り、前倒しで出来ることは勢いのある時はやってしまう。


そして明日の準備も準備して、それらをやり切って「完了」するということですね。

 

 

 


【М】
実はこの「完了」には大変なパワーがあります。


マーカーで一つ一つ確実に完了していき、マーカーで消した線が増えていくとどんどん達成感、充実感が湧いていきます。


そしてどんどん自信、自己肯定感が増していきました。

 

 

 


【K】
あ.....なんか、自分が調子のいい時のことを思い出してみたら、僕もそういう時だって思いだしました。

 

 

 


【М】
ですよね? 「完了」には本当にすごいパワーがあるんです。


では逆に調子が崩れる時は何をやっていたかです。

 

 

 


【K】
は はい!

 

 

 


【М】
調子が崩れる時って、途中で「今日ぐらい全部やらなくていいか」とか「明日でいいか」って思って、流されて先送りにしていた時だったんです。


これは書いてみてわかったことなんですが、調子が悪くなる時は例外なく必ずこれでした。

 

 

 


【K】
あ、僕もそうかもしれない。

 

 

 


【М】
「もう今日はこのぐらいでいいかな」とか「明日でいっか」とか「飲み会あるし、ここでやめようか」とか、そうやって途中で流されて「先送り」にすると必ず崩れて行っていたことがわかりました。


ポイントは「完了したか」「流されて先送りにしたか」だったんです。

 

 

 

【K】
うーん、僕も全くそれです!

 

 

 


【М】
「完了」には大変なパワーがあります。


逆に「未完了」のままでほったらかしにすると、パワーを失うんです。


そして誰も見ていなくても、必ずその様子を自分は見ています。


結果「お前、自分との約束を守らなかったな」「自分との約束を反故にしたな」って自分を責め始めるんです。

 

 

 


【K】
自分を責め始める....まさにそれですね。

 

 

 


【М】
が、こういうときの自分責めはとても大事なんですよ。


よく自分を責めるのはよくないって耳したりしますが、こういうときの自分責めは、自分の態度、習慣をよいものに自分が変えよう、矯正して治そうしている時のものだからです。

 

 

 


【K】
あ、解る気がします。

 

 

 

【М】
そもそも「完了」にはすごいパワーがあります。


深層意識の中には、未来の既に成功している、成熟した自分も同時存在していると言われています。


その自分が「ちゃんと自分との約束を守って完了しなさい」と言っているんですね。

 

 

 


【K】
つまり未完了で流されるパターンをやめて、日々完了することを実行していくと、自分を責める必要はなくなり、更に達成感や自信が高まっていくんですね。

 

 

 


【М】
ええ。何度も言いますが、この「完了」には大変なパワーがあります。


日々、これを積み上げていくと、【圧力釜の圧力が高まっていくようにエネルギーのようなものが高まって】いきます。


そしてブレークスルーが起こったり、ステージがポンとシフトするんですね。

 

 

 


【K】
なるほど!完了せずに流されていくと、その圧力釜の圧力が上がらず、毎回圧力がバルブから蒸気のように抜けてしまうわけですね。


で、毎回リセットされ、1からやり直しみたいな状態になる。

 

 

 

【М】
そうなんです。

 

 

 

【K】
まさにそれ、僕が今まで陥っていたパターンです。

 

 

 

【М】
で、この話で気になるであろうところは、どうしてもその日に完了できないものが出てきたときはどうしたらいいの?ということですよね。

 

 

 


【K】
あ!そう!それはどうなんですか?

 

 

 

【М】
イレギュラーなことが起こったりして、完了できなかった時は、そのままほったらかしにするんじゃなく、「じゃあいつやる?」と決め、明日なら明日、来週なら来週やるとスケジュール帳に落とし込むところまでやるんです。


そこまで来て初めて「完了」です。

 

 

 


【K】
なるほど。ほったらかしにしない、次の準備をして完了するんですね。

 

 

 


【М】
ええ。


とはいっても、わたしはこれをわかっていても、一度失敗しちゃいました(笑)。

 

 

 


【K】
え!そうなんですか?

 

 

 


【М】
ええ。友人と飲み会の約束をしていて、「あ、これ終わってないけど...ま、いっか」ってやっちゃって、次いつやるかをスケジュール帳に書きもせずに出かけちゃったんですね。


で、翌日も前日のお酒でなんとなく身体がだるくて....で、そこから崩れるパターンにガラガラがラッて(笑)。

 

 

 


【K】
そうなんだ。

 

 

 


【М】
が、このような失敗も、そこから学んで次どうする?って糧にして行けばいいんですよね。


飲み会の約束があるなら、事前にそれに合わせて完了できるように次からスケジュールを工夫することを覚えました。

 

 

 


【K】
なるほど!

 

 

 


【М】
と、偉そうに言っていますが、崩れたパターンから良い流れに戻すのに、数日、時間かかっちゃいましたけどね。


ああ、ダメな自分...やる気がどうも起きないとかってなっちゃって(笑)。

 

 

 


【K】
あ、そうなですね。

 

 

 


【М】
ま、その時は「完了」しないで流されると、そんなことで崩れて戻すのにこんなに力がいるのかって痛い目を見て学んだので、次からはもうこんなバカなことはしないって決意して行動するようになりましたが(笑)。

 

 

 


【K】
そうかあ。 調子のいい時は何故調子がいいか、調子が崩れる時は何故崩れるか、明確な理由があったんですね。

 

 

 

【М】
ええ。なにもなく調子が上がったり下がったりすることはありません。


そしてなによりも大事なことが一つあります。

 

 

 

【K】
なによりも大事なこと....なんですか?

 

 

 

【М】
それは調子のいい時も、イマイチの時も、決めたことを淡々と続けていくことです。


【誰でも調子のいい時は動けます】。


が、成功者と言われる人たちは【気分のいい日も、調子がイマイチの日でも、アイデアがバンバン出る時も出ない時も、決めたことを淡々とやり続け】ます。


つまり感情で決めたことを流されないんですね。

 

 

 


【K】
そういえば、作家の村上春樹さんは毎日必ず原稿を10ページ書かれるって言いますよね。


きっと調子のいい時も、イマイチの時でも決めているのでやられるんですね。

 

 

 


【М】
村上春樹さんは毎日必ず10ページ書くけれど、逆にどんなにノっていても必ず10ページでピタッとやめるそうです。


それが春樹さんが【長年続ける中で見つけた】淡々と続ける日々の【「完了」の最良の形】なんでしょうね。

 

 

 

【K】
つまりちょっとやってみて、すぐに「自分はこれくらい」って判断して我流に走らないということですね。

 

 

 

【М】
ええ。やりきって、勢いのある時はあと少しだけ前倒しをしてやって、長い間続けていく中で自分にとっての最もいい状態を見つけられたのでしょう。

 

 

 

【K】
つまり10ページでピタリとやめるというのの中に、春樹さんの場合は翌日の分の前倒しが入っているのかもしれませんね。

 

 

 

【М】
ですね。

 

 

 

【K】
完了のパワー。


すごいタイミングでお話を聞けました。早速実践して経過をまたご報告します。

 

 

 

【М】
ぜひぜひ。

 

 

 

【K】
じゃあもう一杯いただこうかな。


シングルモルトをロックで.....バーボン樽でおすすめのものを一つ。

 

 

 

【М】
かしこまりました。
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      あとがき

 

今日のお話はいかがでしたか?


今日のお話も、いつものようにわたしの実体験です。


わたしの師匠は「完了のパワー」の話をよくしてくれました。


師匠がこの話をしてくれたのは30年近く前のわたしが20代の頃です。


が、自分の身に置き換えて「ああ!こんなにすごいことだったのか!」とわたしが理解できたのは、ホントに最近のことです。


実践して、やらないことで失敗もして、その中で「ああ!こういうことだったのか!」って気づけて、行動を変えられたんですね。


成功者が全員、異口同音に言うのは「いつも後からわかる」という言葉です。


多くの人たちはやる前に「やったらどうなるのか」を知りたがりますが、いつも、いかなるときも「わかるのは後」なんですね。


今日のお話は実践して数日続けてみたら、確実に「ちがい」を体感するでしょう。


もし「めんどくさい」とか「やりたい気が起こらない」などの反応が上がってきたとしたら、それは深層意識下の幼いままの脳(インナーチャイルド)が反応している証拠です。


そのときはしっかりとチャイルドを修正しましょう。


修正と実践はワンセットですから、「完了」をぜひ実践してくださいね。

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◆著者プロフィール◆


浜田義之 1966年 京都生まれ


幼いころからこの世界の法則・真理に惹かれ、
大好きなことを仕事にして豊かになりたいと思っていました


20代で世界トップコーチに師事
バーのマスターとして成功者たちの知恵に数多く触れる


禅の老師に出会い、悟りを求め修行をはじめる
2014年真理を求め、アマゾンの奥地のシャーマンのもとでビジョンをうけとる

メルマガ読者からは「なぜかいつも自分にピッタリのタイミングで届いて驚きます」

「他の人が同じ話を本や講演でしていてもピンと来なかったのが、
マスターのメルマガで初めてストンと腑に落ちた」と言われています。

 

現在は執筆・コーチング・講演活動を通し、この世界の法則、
わらしべ長者の法則を使った実現の実践法を伝えている


著書「わたしが目覚める・マスターが体験から語る悟りのお話」ナチュラルスピリット社がある

 

 

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