皆さん 《巫女》はご存知ですか?
日本人なら大半の方が「知っている」と、
答えるのではないかと思いますが•••
単純に 「神社にお務めされる女性」
そんなふうに捉える方は
少なくは無いかも知れませんね。
本来 巫女とは...
《神の啓示》を伝える者でした
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僕は、29歳で天啓を授かりました。
当時は《世に伝える事が早過ぎる》と、
活動は時期早尚と
京都綾部の霊能者の方から助言を受けました。
では...なぜ時期早尚なのか?と、考え
当時は深く悩んだものです。
悩んだ理由は...
このまま人類が変わる事なく(心を改める事なく)
刻が流れてしまうと、人類の行く末に大きな問題が生じる事が明確に感じられたからです。
人(人類)と言う生き物は、事が起きてからでないと中々真意に氣付かない生き物です。
病氣が発症しそうな事に氣付かず、
症状が顕著に現れてから
慌てて病院へ駆け付けますね。
•••その様な事が人類にはとても多いのです。
それ故に、
今尚病院はいつも病人で溢れかえっています。
病氣を未然に防ぐには、未病の際にしっかり対策する事がとても大事なのです。
病氣を防げない大きな原因としては...
人間は《恐怖心》と言う感覚に大きな否定感を持っていて、将来に《不安》を感じる様な事を伝えると、すぐに「不安を煽る」などと、否定的な感情を表す傾向にあります。
今尚ブログでも《単刀直入》には伝え難い思いは常に付きまといながら、YouTube動画やブログを書いています🥲
恐怖心は、ある意味事態を未然に防ぐ防衛本能でもあるのですが、何故かとても強い否定感を持ってしまっています
この感性が正に《陰否定》《月否定》です。
それでも尚、大事な事は伝えねば!と言う思いは以前と何ら変わらず、熱い思いは募るばかりです。
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お一人でも多くの方が氣付かれる事を願い
今日の記事を終えようと思います🙏
本日もご覧頂き有難うございました
《巫女とは誰か》の続編です
ご興味ある方はご覧になって下さい↓↓↓
人類は大試練の後
恍惚の世界へと向かいます












