舅が他界して1年
悩みは「1周忌」義姉たちが色々とうるさいのです
ダディは末っ子の長男 口は出すが手伝わない、金出さない(笑)文句は言う
の義姉たちが構えておりまして
長男の嫁である私は何かと「点数」を付けられます
もちろん いつも赤点です(笑)
そんなの気にしちゃいません いや気にしていましたが
あまりにクヨクヨ考えすぎて自分で自分が嫌になってしまった時
もうね動物ってなんなんでしょうかね^^
先住犬のラブに対してもフレンドリー
ラブも後輩のダックスに優しく母のように面倒を見る
あ~私の悩みなんて ちっぽけだぁと思ったものの
人間って馬鹿ですね
また繰り返す
舅がなくなったとき 全然悲しくなくて むしろ 心のどこかで「ホッ」とした自分がいた
それに気が付くと「あ~私って鬼だ」と またまた自己嫌悪
舅達には いじめられ続け セクハラ パワハラ色々あって
この後も好きにはなれないし 許せない人たちなんだけれども
まてよ
私は? 私も今まで色々な人たちを 傷つけて
自分で気づく時と そうでない時 今も誰かを傷つけているかも
なんだか1周忌を前に色々思いました。
暗くなってごめんね
