本日はラオス紀行⑲です
 
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大きな滝が流れ落ちるだけではなくて、段々になった小さな滝?もあって心を打たれるものがありますおにぎりおにぎりおにぎり
 
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ワイルドな欧米人は泳ぐのが好きな人が多いので、どこででも泳いでる姿を見かけます。遊泳禁止場所以外では普通に泳げますチョキ
 
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クアンシーの滝に行くのであれば水着は絶対に持って行った方がいいです。
あとは、東南アジアとはいえ山間部なので時期によっては寒いかもしれません傘
 
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ラオスのお坊さんウインクウインク撮影許可はもらいましたのグッ
 
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滝への行き方スマホ
ルアンパバーンの中心地からクアンシーの滝へは約30kmの距離があって、往復の送迎を頼んで行く必要があります生ビールトゥクトゥクをチャーターして行く場合は、一台借り切って1500-2000円程度で往復送迎(現地での待ち時間も含む)してくれるので、グループで旅行している場合はチャーターするのが良いかもグッ
 
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ふたたびルアンパバ-ンに戻りプチ観光ですキラキラキラキラキラキラ
 
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ラオス名物「ກພິກແດງ」!
 
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どすラブラブ!ラブラブ!どすにひひにひひ