本日はラオス紀行21です

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ワット・シェントーンは、1560年セーターティラート王の時代に王室寺院として建立された寺院ですりんごりんご敷地内には、本堂の他、祠堂や図書室、小ホール、鐘楼、僧房、仏塔などたくさんの建物が建っていますチョキ

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通称レッドチャペルの呼び名で親しまれるお堂には、16世紀頃に制作されたとされるラオス特有のスラリとした姿の涅槃像が祀られています!!

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仏画のほかに動物や植物、漁や狩猟などラオスの伝統的な生活様式がわかりやすく描かれていて、見ているだけでも楽しめます食パン

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この他にも、境内にはブルーを基調としたモザイク装飾が施された仏塔や透かし彫りの美しい装飾が施されたお堂、黄金の座仏像を祀る祠など見どころが凝縮していますアップ

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ワット・シェントーンを拝観する際は、ノースリーブや短パン、ミニスカートなど露出の多い服装では入場できませんので、注意が必要ですハートハートハート

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ラオス名物「ທິດສະດີ」!

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どすラブラブ!ラブラブ!どすにひひにひひ