本日はThai land⑳です!
 
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バンコク観光の定番である「ワットポー」。金色に輝く涅槃仏像を見るために、多くの観光客が毎日訪れています。ワットポーは通常18時半には閉まる。そして入場料が100THB(約320円)かかります。しかし、実は夜も入場できるのだ~三日月

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ワットポーは入場口は北と南で2つあります。しかし夜は南の1ヶ所だけが開放されてます。間違って北に行って「あれ、開いていない?」と思わないようにしてね~
昼間は賑やかな王宮周辺も夜になるとひっそりとしている。人通りはさほど多いわけではありません

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「夜、ワットポーにいく」とホテルや周囲の人にいうと「あそこは夜開いていない」や「え、なんで」という声がしてきました。地元の人でも夜開放されていることを知らない人もいるぐらいなので、あまり情報は知れ渡っていないかもしれませんね。
「本当に開いているのかな」と半信半疑になりながらも、南門へと向かいますDASH!

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南門まで行き、警備員に挨拶をし入場をする。そう、夜のワットポーは無料で入場できるんです~ラブラブ!

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静まり返った境内。ツアー客がいなくなると、ワットポーには数人の日本人しかいません。話し声が全体に響き渡るかのような静けさ。これが本来のお寺の姿なのだろう。夜はタダで入れる、なので涅槃仏像やマッサージ店などは開いていない。でもそれでも構わないのだ~。このような美しい景色があるだけで、満足ですね

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ライトアップされた塔は美しいです。これを独占できるのだからすごいことです。
正直言うとあまり多くの人に知ってほしくはないことですね。これが知れ渡ると、多くの観光客が訪れ、風情が失われてしまいそう
汗

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23時まで入場可能なので、夜遅くても問題はないです。
個人的には夜にチャイナタウンでご飯を食べて、そのままタクシーでワットポーを拝観という流れがベストのように思えますね

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途中カオサン通りに行ってもいいかもしれません。どちらもタクシーなら45-60THB約200円ぐらいです車 

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夜の静まり返ったお寺を散策したい人、ライトアップした景色を写真に収めたい人、落ち着きたい人。訪れてみてはいかがでしょうか~爆  笑

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タイ名物「自助早餐火腿」!

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