もう14週にはいるのにつわりが、、、












なかなか全快にならない
昨日は、お昼にふるさと納税で大量に届いた焼き鳥をふと食べたくなって焼いてみました。
食べる前はテンション上がって、めちゃ美味しく頂きました
久しぶりにお肉たくさん
夕方になって、気持ち悪くなってきた
調子に乗って食べ過ぎた。
時すでにおすし
それから夜ご飯もたべれないし、次の日になっても気持ち悪いしあまり食べれなくなってしまった
いつになったら、私は美味しく好きなものをたべれるよーになるんでしょーか。
今日書きたかったこと。
本題ですが、出生前診断について。
賛否あるテーマなので、苦手な方は読まないでくださいね
私が出生前診断について知ったのは3.4年前。
同僚(男性)ができちゃった婚(授かり婚?)することになったんです。お相手の女性は40歳でした。
40歳でもさらっと授かれるということに(付き合って1、2ヶ月で妊娠という強者
)、当時30代前半で未婚で彼氏もいない私はとても安心したというか、高齢でもするっと妊娠できるということに勇気を貰えた気になってました。
その後、結婚してスッと授かれずに不妊治療のクリニックに駆け込んだのは、また別のお話、、、(人によるし遺伝子レベルの相性に左右されるって話ですよね)
その際、40歳以上の出産になると染色体異常の確率が上がるという事実と奥様がすでに出生前診断を受けていて結果待ちしてるということを同僚から聞いて、今はそんなことができる時代なんだなー私も出来るならしたいなーもしも異常が見つかれば中絶という判断にするのかなという感想くらいしかなかったです。
(この夫婦は、陰性で女の子を出産しました。)
当時の認識では、染色体異常と発達障害などなんでも出生前にわかると勝手に勘違いをしていました。
これは余談ですが、私には腹違いの兄弟がいて内1人が自閉症です。それも重度で。
父からの話を聞くたびにに成長につれての大変さと自分と血の繋がりがある義兄弟に障害があるということで自分の産む子供にも障害が出てしまったらどうしようという不安材料でもありました。
ちなみに叔母も詳しくは分からないけど、なにか障害をもっているぽく、まともに社会生活を送ることができません。
子供が産まれてすぐに障害があることが分かって突然連絡がとれなくなってしまった友達もいます。
まわりの友達は結婚が早い子が多くて、不妊治療の話や高齢出産の不安の話ができる子って限られています。
そんな中、同い年の友達が妊娠しました。
まぁ、この子は3人目のベテラン妊婦でしたが。
素朴な疑問、軽い気持ちで、
私達って高齢出産の年齢になるになるけど(正確には経産婦はマル高にならないみたいですが)出生前診断とかは考えたことない?
友達は即答でした。
どんな子供が産まれてもちゃんと育てるって決めてるからする意味ないよ。
現にその子の第一子は、産まれてから障害がみつかって手術や入院が多かったです。今は治って元気。
でもその時の私の気持ちは、、、
長くなってきたので、続きます