結果が限定されない世界
もう二月には「こうしたら、こうなる」という概念がなくなってる。
2026.2月
自分で書いておきながら理解してなかったという、笑
これまでの正しいと思ってきたことや、こうしたら上手くいったという成功体験がもう崩壊してる。
この崩壊してからの世界では、がんばって努力したからといって必ずしも結果は報われる訳じゃないということ
どこから動くのか?
で毎回起きてくることが変わってくる
それが愛や喜びでさえちがうという感覚をもつことは新地球において、とても大切だと感じています。それ自体の大切だと信じるものが本当に今でもそうなのかを見直すことが必要なんだね
その握りしめてる愛は更新されつづけてる?
私も、やわらかくなることで握りしめてた硬いものがサラサラと砂になって変幻自在なゼリーのように変わっていくのを感じた
…そう、まるでクラゲ🪼のように
だから、どこから動くかで何を体験するかが変わってくるんだね。
それには
何かのために何かをするっていう
順番を変えることから
自分の信じることを守るために行動する
相手のために何かをする
生きるために食べる
お金を稼ぐために仕事をする
見てもらうために頑張る
受験のために勉強する
お客さんが来店するために掃除する
平和な世界をつくるために創造する
多くの人に知ってもらうために拡散する
愛と調和のために祈る
自己統合するために統合ワークをする
等など…
もう結果を想定なんてしなくて
やりたかったら、さぁやろう!でいい♡
でも、その動機が古い信念体系からなら見直しが必要。
大切だと思い込んでることの裏にある頑なに守っているものは必要?、何をおそれているの?
私の場合それは
→どこまでも進化することへのおそれ
う〜ん、これに向き合いたくなかったから抵抗してたんだね。
どんどん行動が変わり、体験してるときの五感やそれ以上のものが豊かに開きやすくなってきてる
え?これって私が本当に望んでた世界じゃない?
🐒
そう、だから気づきが鋭角なんだよ
思考の理解に少々ズレがあるって
言ったでしょう?笑
そういうことか、、
!
魂の奥底では、ずっと結果が限定されない世界を望んでた
だったら変化は本来なら清々しいはずのもの、これを楽しんじゃえばいいんじゃない?
もうがんばって結果をとりにいくなんてことはしなくていい世界になってるのだから
そうしよう♪
そういえば茶道や文化祭のときに、自分が静かに自転し始めていくのを感じる瞬間があって
そのときには頭でなにも考えることはなく、瞬時に必要なものがそこに現れては消えてゆく、その流れにいるのがすごく心地よかったの
この結果に執着することがなく自分で在る状態が、愛やよろこびで動くのとはまったくちがうゾーンにいる
これがどこから動くのかという最初の始まりの状態?これなら、なにが起こるかわからないけど結果的にすごい渦が起こっていた
🐒そうだよー
なにかをもって、
何かを成し遂げることはできないんだ
そこには愛さえも執着となる、
だから戦争は終わらない
もし、そこに一人のこうした存在がいれば
争いを自然とおさめることができる
なにも働きかけをしなくてもね
それをまひろさんは体験したんだよ
なるほど、毎日がまつりになるよー
とマサ🐒ちゃんが言ってたのはそういうことだったの?
日本のまつり、盆踊りをみてたら最初は一人ひとりが自転し始めて、渦ができて勝手に公転し始めていく。誰ひとりとして同じじゃないのに、全体としてみるとすごいことが起きていて調和してるのを感じた。
たしかにこの前、茶道や文化祭で大きな渦ができてくるのを経験したのはまさにこれだったし、
それは日々の暮らしのなかに当たり前のように根づいてる息づかいのようなものがパッと現れては消えていく花火のような爆発の連続性なのかも
とくべつな、という感じではないんだけどね〜








