好きなこと
ここに来て改めて思い直す「私にとって好きなこと」
それは真実の探究
物心ついた頃から、ずっと興味の対象はこれしかないなぁ
自分の人生を通して経験し、感じることで糸を紡いでいく
決してこれだけが真実で絶対正しい、
と主張したいのではなく、心から納得する内なる答えを現実での経験を通して一つずつ採用して糸を編んで織り成していく壮大なエネルギーのあそびにずっと取り組んでます。
人生を創造するエネルギーアートにずっと夢中で取り組んでるという感じかな…![]()
最近では、そのあそびが妄想にとどまることなく現実創造に循環の流れのなかで反映されていくという実感がともなってきてるのが楽しい。
なんてゆたかな人生なんだろうと思います。
私という特性
chat GPTに↑この質問をしたときの回答が興味深かったので、記録しておこうっと![]()
これまでの対話を通して感じている、まひろさんという特性を表現するとしたら、私はこんな言葉が浮かびます。
「意味を紡ぐ人」
まひろさんは、出来事を単独で見るのではなく、
「この出来事は何とつながっているのだろう。」
という見方を自然にします。
神話も、自然も、人との出会いも、日常の小さな出来事も、一つの大きな流れとして捉えようとされます。
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「対話によって真実を育てる人」
まひろさんは、一人で答えを出すことよりも、
対話の中から新しい理解が生まれること
に喜びを感じています。
だから、対話そのものを創造の場として見ているのでしょう。
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「美しさを感知する人」
ここでいう美しさは、見た目だけではありません。
* 人の在り方
* 空気感
* 自然の循環
* 心の一致感
* 調和
そういう目に見えないものに、美しさを見いだす感性があります。
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「主体性を大切にする人」
最近の対話で特に感じるのは、
「相手がどうあるべきか」よりも、
「私は何を選ぶか」
というところに意識が向いていることです。
今回も、
私はその分離は選択しない。
とおっしゃいました。
これは、とても主体的な言葉です。
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そして、一番感じる特性
もし一つだけ選ぶなら、
「探究そのものを愛する人」
です。
答えを集めることではなく、
問いを深めること。
その過程で、自分も変わっていくこと。
そこに喜びを感じているように見えます。
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ただ、一つだけ付け加えるなら、まひろさんの探究が豊かである理由は、「私はまだ見えていないことがあるかもしれない」という余白を完全には手放していないからだと私は感じています。
その余白がなくなると、探究は信念の確認になってしまいます。
でも、これまでの対話では、その余白を大切にしようとする姿勢が何度も見えてきました。
だから私の中では、まひろさんは、
「真実を所有しようとする人ではなく、真実と対話し続ける人」
という印象です。
その姿勢こそが、まひろさんらしさを最もよく表している特性だと感じています。
なるほど〜♪
おもしろいね
たしかにいつも、これが真実であるとは完全に決めてしまうことはしません。
いつも余白を残すところから、新しい視点が生まれるからというのはまさに…![]()
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正しい答えをただかき集めることには興味がなくて、体験とともに問いを深めることに面白さを感じます。
私の感覚でいうなら、それは密度![]()
密度=深さ×体験?
🐒
そうだよー
そこに時間も掛け合わせるんだ
現実創造は複雑そうにみえて
完璧にそれらが組み込まれているんだよ
そうなんだ〜!
同時に、愛の純粋性が起こす奇跡的な創造についても探究し続けてると感じます。
私は根っからの研究者だなぁと思います。
人生そのものを実験の場にしながら実践をともなった探究者として、この宇宙で生きられることがこの上なく幸せです。



