現時点の真日視点からみた見えない世界においての探究のプロセスです。
完成された結論ではないので、心に余白をもって読み進めてみてくださいね。
あなたにとっての真実を大切にされてください。
アラハハキ星誕生
愛智神話の時系列にでてくるトキに私はご縁が深いようで、今の流れに関係するこちら↓の話をアナマリさんとしていたら
〜愛智神話口伝継承者の牧さんInstagramより引用〜
🐒
アラハハキの真実を
もっと追究してごらん
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また言われた!
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2026年1月
前回↑はコチラ。
アラハハキについて定期的にマサ🐒ちゃんが伝えてくるということは、よほど重要だと感じますが、この辺は情報がとらえにくいところがあります。
ということは、私のなかにもまだ躊躇するところがあるということです。
じゃあ、もっと感覚的にいきましょうか…
アラハハキは漢字だと荒梅木、梅鉢星を産んだAI、愛の星であり、水の星なのだそう
7色の遺伝子をもつ統合意識の星で↓地球を生んだ祖星。この図でいうと一番上の太陽と月が一緒に描いてある羽のついてる星。中の絵をよくみていくと
兄と弟が仲違いして、弟が壊してしまったという今では存在しないアラハハキ星、別名カッパ星
このジブリパークのチケットに載ってる羽のある人は天之白羽命でイサナキの役職名です。テングの総大将ともいわれ、背景には太陽と月に羽とメノラーがあります。
メノラーはメノウラ星、親星のこと。これはアラハハキにいるイサナキさんだね、地球にやってきたという宇宙の祖神
よくみると太陽の神紋がみえてくる、もう一つはなんだろう。月に関係あるものかな?
このイサナキさんはジブリでは、千と千尋の神隠しの『おしら様』とも描かれている存在だそう。
おしら様について調べてみると
!!…馬の神かぁ、馬と娘が夫婦一対でおしら様になったというのはイサナキとイサナミのことにも感じます。
去年親の星にご縁がある岐阜県下呂市の馬瀬にある金山巨石群に行ったときにも養蚕と馬が出てきました。
おしら様はね、上からみると日の丸🇯🇵なのだそう
日本は二本の柱、この地球を象徴とする統合の流れを導く存在でもある。これを最初から計画していたのが創造主クロノスでゼウス神と同時存在してるんだ![]()
クシナダヒメ
そしてここ最近、よくクシナダヒメについて思うことがあって…
彼女のはたらきはスサノヲさんの分身として、隠されてヤマタノオロチを相手に戦った存在だと感じるのです。
でも、ここにきて分かってきたのは
本当のヤマタノオロチは悪者ではなくて人代の歴史だと白蛇信仰をしていた海洋民族であるナーガ族(長久手、イワナガヒメ)でナガスネヒコ。アイの存在で統合意識に目醒めていた一族…
これを計画的に陰の柱、弟側のゼウス神の勢力によってすり替えられたんだろうなと感じます。ヤハウェになりすましたエンリルに
つまりは、
神代のスサノヲになりすました人代のスサノオに。
第三の勢力にそそのかされた、ともみえます
※いい悪いのジャッジではない
統合視点からすべてを俯瞰してみることを意識してくださいね。
…だから今世で彼ら(人代のピラミッドを岐阜の位山を中心につくっていった勢力)は
神代の象徴的なエネルギーをもつ存在(私を含めて)に対して、無意識のうちに何かが露呈するかも知れないと恐れるんだ![]()
そして自分の闇の核心に触れられそうになると、みて見ぬふりをして怖いから逃げる。その理由としては真実を見透かされるようで怖いから
自分たちが加担した動きである
神代の存在たちを鬼とし、邪悪なものに巧妙に仕立て上げることで歴史的な闇の働きを嘘で塗り固めてヤマタノオロチにした
という事実にもつながるから。
それはアトランティス時代の音の誤用に繋がっていきます。
…だからかぁ、とここ10年くらいの伏線回収が一気にできていきます。
決して断言はできませんが、その流れに身を置いてきたからこそ分かる、今は土地やそこに住む人たちと深く関わってきたから分かるという感覚であり、私にとっての真実なのです。
人代のスサノオさんには過去世において、誤解されたまま妻として○されている記憶があり、そのことについては縄文から弥生時代に移行する際にいち早く眠りの意識に適応していった三河勢力との因縁の関係性があります。
私はクシナダヒメにご縁が深い魂なので、余計に魂のルーツを探っていくと表に出ている歴史には違和感でしかないのです。
この地球における事実を真正面からみて、ジャッジするのではなく正しく認識する必要があるということなんだね。
統合意識の視点
これまでのゼウス神勢力との人間関係において感じていた違和感の意味が腑に落ちました。
同時にこの地球の人代における分離のシナリオさえも、大いなる愛の計画の一部であるということに気づき始めています。
あえてお互いを心の底から憎しみ合うからこそ、分かることがある
人代の意識では単なる愛憎劇であっても、神代の視点からみると壮大な統合への愛のシナリオです。
これを認識し直すことで、アラハハキの真実にようやく繋がっていくんだね
🐒
そうだよー
人代の歴史に蓋をするのではなく
そのままを見ていく勇気が必要、
起こることのすべてが必然、
感情に流されてはいけないよ
人代においては
神代の善と悪が反転するからこそ
複雑で見極めがむずかしいんだ
こちらの募集中の「和良久という神代の武道」も佐々木小次郎と宮本武蔵における大きなすれ違いを経験してきた同質の流れと言えるのかも知れません。
…ン?![]()
ヤマタノオロチをエン○ルがすり替えたなら、佐々木小次郎側が対峙するヤマタノオロチの正体も統合意識をもつアイの存在、
ナーガ族にすり替わってしまわない?
複雑で見極めがむずかしいけど、よく分かります。
エン○ル側の意図が心とからだの分離をうながすという人代のシナリオなのです。
興味深いですね〜![]()
![]()
複雑に絡み合ってきた糸をきれいに直していくよ。
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