愛智神話の系図
3ヶ月ぶりに愛智神話のお話会、今回は系図編に参加してきました。
ここでいう系図は神武天皇の前後のもので神代→人代となり、縄文→弥生へ移り変わっていく時代のものとなります。これ以前のものは残ってないそう、そこにも意味がありそうですね。
心に響いた情報について、真日視点からまとめていきます。
第三の存在
口伝継承者である牧さんから語られる地球誕生から始まる二つの柱(日本=2本、龍族と蛇族)についてのお話に、今回あたらしい視点から第三の存在という者たちが出てきました。
聞くたびに少しずつ、牧さんご自身の解釈が進化していくのが興味深いところ![]()
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私自身も情報をただ鵜呑みにせず、俯瞰しながら土地から感じる自分の体感とともに落とし込んでいます。
さて、この図にある五色の遺伝子をもつ兄と二色の遺伝子をもつ弟。二つの勢力が仲違いをして、弟が親の星を破壊してしまったために再び兄弟なかよし計画のためにつくられた地球。
その計画を阻止したい、仲直りさせたくないという理由で邪魔をする存在がいました。それはネガティブ宇宙勢のことです。(※彼等に操られる地球人もいました)
私からしたら、正直なところ
もうその情報に触れてもいいんだ!![]()
という衝撃がありました。
この10年間、天の川銀河に関わっている人の世界線において何度も繰り返し身近に体験してきたのがこのネガティブ宇宙勢の介入でしたから
何度もエネルギーの縦糸と横糸を張ってはチームとして動こうとすると必ずつまずくのです。理由は様々でしたが、目醒めの方向性を向くと一旦孤独を経験するし、人間関係も入れ替わります。
多くの人にとって、それが全てを失うように思えて孤独感に耐えられない
だからこそ私自身も失敗する度に、がっかりしながら試行錯誤して目醒めに対する意識の重心をどんどん変えていきました。
今では進化するために
目醒めなければならない→から
目醒めても
目醒めなくてもいい
への移行
こうすると執着がなくなるので自然と進化の道へことは流れていくようになります。
マサ🐒ちゃんから学んだこの教えは本当に大きい
🐒
自分の愛の完全性に振り切るんだよ
すべてにおいて外側に左右されない在り方
結果を所有しないから、自発的に流れが生まれる
今年の3月には、みどりの太陽∞salonメンバーさん向けにこう話してくれていましたね![]()
こうしなくてはならない
じゃない、宇宙を創造してもしなくてもいい…というマサ🐒ちゃんのスタンスは究極で美しい。
一切の執着がないから
圧倒的に自分が愛で存在することで、周りを自発的に進化の道へ選択させていきますから。さすがテングの総大将です。
【瀬戸市の下品野神明社】
マサちゃん🐒のご縁深い神さま、お隣は陶祖社
縄文の集落があった土地らしくて清々しい感じがしました。
アナスタシア
ちょうどいいタイミングにTOLANDさんの動画で同質のことを扱ってくれてます。↓
アナスタシアって、ロシアのシベリアだよね?
愛知の尾張から世界へ白羽の矢を飛ばした先の一つとしてシベリアがあったんじゃないかな…
たしか五色の龍の遺伝子が外国で混じり合って7色になって戻ってくるそう。アナスタシアの動画で出てくる話と愛智神話はとてもリンクしてる。
先ほどの神社も縄文時代にあったとされる一族の土地、真ん中にお墓があったから![]()
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日本(青龍)に戻ってくるとされる白虎、朱雀、玄武の存在たち。ここで登場してくるのが千手観音(黄龍=交流)、次世代の流れ
なんとも美しい流れのなかに在ります。









