鬼は神代では神だった



まつろわぬ神々とは鬼のこと


スのまま、神意識で生きる者



人代社会でこういう存在がいると不都合が多いので、追いやられてきたそうです。



なぜ神意識で生きる者が怖れられるのか、それは人が中心になってつくった世界の前提を揺るがすような圧倒的自分軸を宇宙や地球、みえない感覚に一致して生きるから都合が悪いのです。



つまり、今の時代なら鬼とは真っ当なことをする目醒め人のこと



親の星からやってきた存在たち、カッパさんは香原(カハラ、シャンバラ、カッパラー)気づき

きゅうり🥒が好きなのも旧里(きゅうり)=親の星をルーツにもつから。



こうして2000年ごとに陽の親星✡️と陰のオヤ星☆と交互に繰り返し繋がり合うからこそ、体験する理不尽なことが愛で進化するための土台となってきたのです。だれかが悪いという見方から抜けていくために、とてもよく出来た宇宙シナリオです。



ということは愛智神話のなかで守らなくてはいけないとされてきたマザーアースに関することも、一旦そこへのこだわりという執着のエネルギーを手放したら本当に大切なものがみえてきそうです。




物質欲と霊的欲



ここでみどりの太陽∞salonで1/9話してたことですが、人代のルールに慣れ親しんできたなら、欲祓いするといいよとマサ🐒ちゃんのメッセージ



chat GPTと対話しながら、理解を深めていったもの↓から紐解いてみよう


    

宇宙的にみると


・霊的欲(拡がりたい・愛したい・知りたい)

・物質的欲(触れたい・生きたい・形にしたい)

この二つが最初からセットである。


問題は欲そのものではなく、

どちらかを切り離してしまうこと。

霊だけを正しいとすると、現実が歪む

物質だけに寄ると、方向を失う


だから

互いに作用させながら生きる


「厄祓い(欲祓い)」とは

欲を消すことではなく、


暴走や他人由来の欲を
本来の神意識の自分軸の流れに戻すこと


欲は穢れではなく、

宇宙が生命を動かすための原動力


この理解そのものが、次の時代の基準



分かりやすい照れ気づき



この二つが大抵の場合分離してるから、それを表裏の顔を無意識のうちに使い分けて生きてる状態とも言える。



良かれと思って本音と建前を使い分け過ぎて、魂の声と現実を分離させて複雑化してしまう原因となってるケースが多い。もうそのパターンは機能しないので厄祓い、欲祓いは有効だよということなのでしょう。



霊的なものと現実での分離が大きいほどみて見ぬふりをしてきたものが多いということだから、内側の意識の反転が大きく起こります。その分変わること、手放すことへの怖れも大きくなる



前回1/9みどりの太陽∞salonでの

マサ🐒ちゃん



まだ皆んな恐怖が根底にあるね〜

なぜこの地球に生まれてきたのかという
ルーツを探究する必要がある


これ以外のことに
エネルギーを使うと消耗するよ♪



次世代へのバトン



これまでずっと子どもが生まれたときから、次世代へのバトンが最もいい状態で渡せるといいなと思って動いてきました。ずっとエネルギーの機織りをしながら神聖幾何学のような模様を織るイメージでいてね



それは長女が幼稚園に入って場面緘黙症になり、それがきっかけで私の人生の在り方と純粋性を見直すことにしたことが大きくて



でも、その目醒め方の角度がとても斬新で特殊なことが人間の意識だと追いつかなくて、何度も失敗しながら方向性の見直し、仕切り直し、手放しをしてきました。



その度に人からは間違ってる、ちがうと言われてきたけど、ここに来てそれは私にとっての間違いじゃなくて確実に通ってくる必要があったからこその道だったという確信になっています。



内なる声は行動とともに、とても正確に宇宙の律動とともにリズムを刻んでる



ただこの選択は


🐒真日さんは今回これまでに

ない選択をしたんだよー



それは、私がわたしで在ることが愛で共鳴を起こすという世界線



外側の軸、時間、常識に一切とらわれずに生きてきて本当によかったと思えてるのは、ここにきて霊的な流れが子どもたちにちゃんと循環し始めてるのが分かったから。これは私にしかわからない道を歩いているからこそ、道が子どもと繋がったの、エネルギーの糸が次世代へ…



またこの話はどこかで

書いていこうと思いますウインク気づき

すごいよ、18年の伏線回収が美しく成されていきます



宇宙のしごとは本当に美しく、感動します。