大きく、リベラルお花畑と、
反日売国奴とがいる。
前者は彼らなりに日本を愛しているが、綺麗事ばかり。
後者は、その字のごとく、日本壊滅を目論む、外国のスパイである。
両方、私とは思想が違い、相入れないが、
前者は悪とまではいいきれず、
話せば良い人な事も多い。
田嶋陽子女史は、前者だと思う。
自分とは正反対の右派の人たちばかりが集まる、そこまで言って委員会やTVタックル等の番組にも左派の論客として参加するのも、さすがである。
右派の論客とも、討論の後は仲良くできるのも、人柄はいいんだろうと思う。
自分は、リベラルか、売国奴かの、区別を薬害問題に向き合うかいなかで、決めている。
田嶋陽子女史は、どうやら、リベラル市民派なようで、自分の見立て通りでした。
