記事(French bulldog lifeより)→


泣けました…

また最初のパピーの写真がまめの小さい頃とよく似てる


まめの赤ちゃんのころ















記事のようなことを普段パパが子供たちによく言ってます



その度にあたしは長生きしてほしいって欲をかいちゃいます。




うんうん!ってもちろんすごい思うけど

実際、まだ寿命にとらわれてるとこもなくはない。
まだ生きれたんじゃないか、とか。











パパがよく言う。

長生きしてくれりゃあそれに越したことないけど、それよりどんだけこいつらのこと考えてやるかだと思うけんね〜
いつ最期になっても後悔しないようにこいつらのこと考えてしてあげればいいと思う。
オレはこいつらがいつ最期を迎えても後悔しないやぁ〜

死んじゃって寂しいけど、悲しいとは違う。
一緒にいてくれたことへ目をむけるもんだから
ありがとうだだよ。
よく死んじゃうと別れが辛いから次の子は飼えないってあるけど、
一緒に生活する嬉しさだったり豊かさだったりを教えてくれたんじゃないだかな〜
もう飼えないって言うとそれまでのことを否定することになっちゃうような気がするだけんな〜
一緒にいる幸せを教えてくれたんだから次に繋げられりゃあいいけんな〜
そしたらまた幸せんうまれると思うだけんな〜

と。


この人の感覚はどこからきてるのかといつも不思議に思うけど、その通りだと思う。






犬らしくさせてやる、とか
持ってるものを引き出してやる、とか。















「縁」「出会い」「奇跡」はわたしも常々思ってること。











根本的に思ってるのは
「起こる全てのことはベストタイミングで起こっている」





出会いだったりは100%、
いや、1000%そう思えるけど、

別れの時はもっと先じゃあいけないの?
って思っちゃう…









もっと、あーしてあげればよかった
こーしてあげればよかった
って。






今は、たまちゃんに特に思う…













出会いと別れでいろんなことを教えてくれて
気づかせてくれるんだ、ってのは痛いくらいわかってる。





ポチは突然旅立っちゃったけど、
「身をていして」がズドーーーンってくるな。


そんなことしなくていいんだよ!
出来れば長く一緒にいたいよ!
って伝わってくれればいいのにな〜














常に自問自答です



インタビューの横田住職さんのお話も時間があったら見てみてください














あーでも長生きしてほしいって思っちゃう〜