わたし、女の子だよ | 愛する人のお姫さまになろう♥︎ 〜あなたのセクシャリティをひらくカウンセリング@東京

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あなたのセクシャリティをひらいて、
女の子の魅力をたっぷりだそう♪
もうその魅力を閉じ込めなくていいよ〜!
あなたは愛されるお姫さまなんだよ〜!

こんにちは~にこLOVE

今日はとってもいい天気で
気持ちいい~
花。


ナイナイアンサーで、ぢんさんが
北陽のあぶちゃんに
「わたし、女の子だよ」
という魔法の言葉をプレゼントしました。

あのシーンであぶちゃんのように
号泣された方が
たくさんいらっしゃったと思います。

わたしもその中の1人です。

「わたし、女の子だよ」

今でも、この言葉は
胸に響きます。

でも、なぜこの言葉が
わたしの胸に響いたのか・・・


可愛いみんなの愛されキャラクター

満開の笑顔と魅力の花をもつ
ドジっ子天然おてんばお姫様の千花(ちか)です



マスター中にそれは出てきました。

マスター仲間の企画で
ウェディングドレスを着てみよう
という企画がありました。

しかもプロのヘアメイク、
プロのカメラマンが
スタジオで写真撮影をするという・・・

世にも恐ろしい企画です。

えっ
びっくり世にも恐ろしい

女性なら誰もが
憧れるウェディングドレスを着て、
写真まで撮ってもらえるという
素敵な企画なのに、
わたしは、世にも恐ろしい企画だと
感じてしまったんです。

そう!
わたしは、小さい頃から、
ウェディングドレスだけは絶対に着たくない
と思って生きてきました。

結婚はしたい。
でも、結婚”式”はしたくない。
ウェディングドレスは絶対にイヤ。

そんなわたしにとっては
世にも恐ろしい企画です。

なぜそんなにウェディングドレスに
反応してしまうのか・・・

ウェディングドレスを着た自分を
想像してみました。

そこにいたのは・・・

わたしではなく、怪獣でした。
怪獣がウェディングドレスを着ていました。

わたしは自分のことを
醜い怪獣としか思っていません。

みんなに見えている人間の女の子の姿は
仮の姿なんです。

おかしいでしょ?
でも、そう思って、ずっと生きてきたんです。

自分が怪獣だと
信じて疑わなかった。

だって、説明がつくんだもん。

学校で男の子たちに
「うわっ!キモイ!」「ブス」
と言われるのも、

親戚のおばさんに
「あなたはかわいそうね。
○○ちゃんみたいに
かわいかったらよかったのに」
と言われるのも、

通りすがりの知らないおっさんに
「けっ、ブスが」
と言われるのも、

怪獣の自分が
その人たちにバレてしまっただけ。
怪獣を見たら、
そりゃその反応をするもんね。

「あっ、またバレちゃった」

そう思うだけ。

わたしは、わたしが怪獣であることの証拠集めを
必死でしていました。

では、なぜわたしが自分のことを
怪獣だと思うようになったのか。。。

長くなったので、次へ続きま~す
パンダ



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