明日5月20日(土)の松山・一期一会のワークショップ。
先日広島でお世話になったドリスタ福山・赤川直美さん(エンディングノートの専門家)も来られるということで
せっかくなら「看取りや終末医療・終活」についても話そうということになりました。
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すごい展開です。
まさに、一歩踏み出せば新たな展開、で3人とも「もしかして、これできる?」という発想なので、止まりません。
自立と自律。
できることをやりながら、つながりながら、コミュニケーションを取り合って動いていけば、思わぬことができるようになりますね。
フリーランスで働いてきて、最近「この働き方は企業の中でも使える」と思うようになりました。
企業内でも、育児や介護があるスタッフさんが、自分の強みを生かしてフレキシブルに働けたら?
優秀なスタッフさんが辞めなくてもいい働き方ができたら?
「介護=大変」という図式が先入観としてあるけれど、
「介護=価値があること=楽しさも見つけられる」こととして捉えることができたら?
私自身は母を迎えて、祖母がいる暮らしを家族でつくれたこと、とても意義深く感じています。
赤川直美さんからは、介護をおそれずに引き受けいこうと穏やかに思えるような、それでいて力強いお話。
茶話会だけのご参加も OKだそうですよ。
一色麻生さんにお尋ねくださいね。
http://hama-sush-jp.pro/fushime-navi/entry-12275940813.html
■前田めぐる■
