今日は…
午前午後カウンセリングのちの
夜勤


しっかりカウンセリングを受けて…
お昼寝もしたワタシ…エラい
午後からは同期のMちゃんが…
カウンセリングをしてくれました
ありがとね
で…やっぱり…
ワタシは私のいいように…
記憶を書き換えているんだなぁ…
と今日改めて思う
私は…小学校4年くらいから…
母が入院したり…パチンコ行ったりで…
ご飯を作っていました
でも…何故か
母から褒められると嫌な気持ちになる
という記憶がある
たぶん…
下心が見え隠れするので
怒っていたのかな…
と判断するワタシ…
でも…中3不登校娘が
母の日に晩御飯作ってくれた時も…
美味しかった‼️ありがとう
また使ってね‼️
←これ下心じゃないの?
って話になり…
いやらしい下心だと怒ってた❓どんな下心?
とか…考えてました
で…母に喜んでもらいたいという気持ちは
作る時には思っている…
褒められて嫌なのに何回も作る…
なんかおかしいな…昔のワタシ
で…その頃のワタシは…
小学生ながら…
新聞購読についてくる…
B6くらいのレシピを見ては
難しい料理にチャレンジしていた!
と思い出す…
で…今のように…
煮込んで味が決まる…とか
最初は薄味で…とか
分かってないから…
レシピ通り美味しく作れなかった
母は…美味しくないと私が思う料理も
美味しいと食べてくれていた…
それは…母なりの…
頑張った私を傷つけまいとする優しさ
なんだけど…
その時の私は…
美味しくないのに美味しいと
嘘をついてる…何故…?
美味しいと言えば…
私が喜ぶと思っている
パチンコに行った罪悪感を
美味しいと嘘をつく事で
なかったことにするのか‼️
と…とってしまったんだよね
母は…よく考えたら…
いろんなところで…私を褒めてた
それを私は…
私の機嫌を取るためって
怒ってたんだよね…
母の言う通り…
私はよくやっていたと思う
それを…母は…そのままを…
周りに言ってただけなんだよね
可愛げのない私…
でも…それも…私
そうする事でしか…
自分を保てなかったんだよね
ヨシヨシ
でも…今の私が料理好きなのは…
嘘でも美味しいと言ってくれた
母のおかげと思ってます
お母さん ありがとう


