HGUCサザビーを袖付き仕様で作ってみたいと思います!

 

こんにちは箱です(´▽`)/

失礼します!

 

 

画像を検索中に袖付きのサザビーを発見!

 

手掛けたのは造形師の池田哲也氏。

キャラホビ2010で展示されたものとのこと。

(箱はこういった情報に非常に疎うございます。誤りがあればすみません<(_ _)>)

 

このサザビーがとにかくかっこいいんです!

 

とはいえ池田氏のサザビーの再現など箱にはムリムリ(-ω-)/

 

ただお手本として参考にしつつマイサザビーのビルドをめざします!

 

 

 

 

 

 

 

ちなみにこれ(↓)は池田氏のサザビーのコピー。

中華版偽ガンプラの「SAZABI EVO(サザビー改)」

 

 

 

 

 

 

 

0.3mmプラ板を貼っていきます。

 

 

 

 

 

 

とにかくサザビーをコンパクトにしたいと思います!

 

今回のブログですが、計画的に写真を撮らなかったせいで

進行度合が多少前後しています。

 

(パーツを組み換えながら試行錯誤中…………)

 

 

 

 

 

 

腰のサイドアーマー部には肩アーマーを取り付ける事にしました。

エングレービングも好き勝手やっていきます。

 

 

 

 

 

 

どでかい尻アーマーも間を抜いて小型化します。

 

 

 

 

 

 

幅広の股関節も詰めます。

 

 

 

 

 

 

 

 

肩もとにかくコンパクトにします。

 

 

 

 

 

 

 

全体のフォルムはこれくらい変わっています。

 

…何かサザビーの良さが無くなってきてる感もありますので

あまり見比べず先に進みます!(-_-;)

 

 

 

 

 

困ったのが脚です。

 

密かな紆余曲折がありまして表面ガッタガタ…

 

裾を勢いだけで切り落としてしまい

こんな中途半端な状態に…(-_-;)

 

この先、最大の課題です。やばいです。

 

 

 

 

 

 

 

肩は非対称でいきます。

ハンドパーツはビルドハンズ角型(M)に付け替えました。

 

 

 

今回の袖付きサザビー

着手して一ヶ月になります。

 

なかなか終わりそうにありません…

 

ノープランの脚を見るたび憂鬱になります。

 

 

誰かに「脚などいらんとですよ。偉い人にはそれがわからんとです!」

と慰めてほしかでしゅ。へけけ。

 

はっ、何の脈絡もなしに茶魔語を使ってしまいました。

失礼しました。

疲れている証拠です。

 

本日はこの辺で失礼しましゅ☆<(>.<)