
少しずつ本も断捨離してる中で
数冊に減らしたコーギースタイル

何年前の本なのか?
2026年
ゆえに2003年は。。。。
コーギーと暮らして
私達家族は
20年を超えるということになる。
私達夫婦の旅は
お互いの好きな事を探す旅であり
また未知の分野開拓と
経験を通しての学びと成長
行ってみたい国の
Rankingをするならば
死ぬまでに
訪れたい国Ranking
再度英国🇬🇧
ピーターラビットの湖水地方
そして。。。。
ご近所さんの中に
素敵なおじさまが
いつも芽生に
「あなたも英国の血がいくぶんか入ってるでしょうね」と言いながら
ナデナデしてくれるのだが
この昔の本を
読んでいると
海外で暮らすコーギー達が
出てくるの
でも私達は
残念ながら
アメリカ🇺🇸でも
ウィーン🇦🇹でも
ロンドン🇬🇧でもコーギーに
会えなかったの。。。。。
でもね
Parisでコーギーに会えたの。
コーギーと暮らしてますって
伝えるとすごく喜ばれて
幸せな時間をShare出来ました。
私と旦那さんの大きな違いは
血液型だけではなく
私 典型的なA
旦那さん 典型的なB
PositiveかNegative寄りか
Parisは私にとって
訪れる前は
憧れが強すぎて
スリに旦那さんがあったことで
あんなに気をつけていたのに
最後の最後に
気を抜いたことが悔しくて
人を簡単に信じたお人好しの彼に
激高して
全ての楽しい時間が台無しに
そしてそれが不幸の始まり!って
考え始めて
更年期もあいまって
メンタルが不調になりましたが
いつも変わらず
次の旅の計画を立てながら
(懲りないタイプ)
仕事の休みがほぼ無い状態の
彼と過ごしているうちに
激務の中の希望は旅の計画
毎日をどう考えて
行動し生きるかは
自分次第という
基本的な事を思い出し
おさるのもん太君が来たことで
猿は去る
不幸や不運が去るの暗示
ということを知って
Parisは不幸の始まりと思った事に
ようやく終止符を打つことにして
フランス🇫🇷での
写真や思い出を
他の国を訪れる前に
ここに記録として残しておこうと
思いました。
また訪れたい国
フランス🇫🇷
今度はParisではなく
地方都市へ
夏ではなくて
春ぐらいかな?
数冊になった
コーギースタイル
次の本の断捨離は
花の本か料理の本かな?









