久々の投稿です。
去年、そして今年も
色々な事が
いっぱい いっぱい
あり過ぎて…
ついに
2次元の世界へと
逃げ込むかのように
幼稚園児のようなレベルの
お絵描きをしながら
何とか 何とか です
心の平安と
均衡を保ってまいりました。
昨年末に 引っ越してから
心春じいちゃん
と
わたし
との
2人暮らしが始まりました。
人間不信になっていた私。
新居も快適なのもあり
以前にも増して
引きこもり生活のドツボへ …
「ハイヤーセルフと繋がりたい!」
そう思うようになり
ブロック解除や
潜在意識の書き換え
瞑想
レイキなど
自分を癒すために出来そうなことは
色々試みましたが
私の場合
その前に繋がる必要があったのは
私の中の小さな小さな女の子でした。
ひょっこり出てきては
涙目でこちらを伺っている。
段々、頻繁に現れるようになる。
ダメだ、見て見ぬふりは
もうできない。
そろそろ自己と対峙する時が
来たのかも、、、
小さな私は
わたしに話しかけられると
隠れてしまうような
シャイで内向的な女の子でした。
その子は毎日 毎日
現れるようになり
私は
その小さな私との距離を詰め
ゆっくりと信頼関係を
築いてきました。
今では
良く喋り、良く笑う女の子に。
実にユニークな話を聞かせてくれたり
これまた、ユニークな絵をかいてくれたり
夢の中では
龍やペガサスに乗って
ミッコやムッコや イルカ達と
みんなで 空中浮遊の大冒険を
楽しむようになりました。
3次元を吹っ飛ばし
次元や時空を超えて
人に話せないような
不思議な経験を
いっぱいしてきました。
そんな生活をしてきたものだから
3次元的な部分が疎かになり
他人とのコミュニケーションが
更に億劫になってしまい
段々と 言葉も出てこなくなり
病的な程の
コミュ障になっていました。
LINEも絵文字やスタンプや単語で
意志を伝えるのが精一杯。
ブログの文章も
全く書けなくなりました。
写真だけは撮っていたので
データーはいっぱいあるのに
もっと自己表現したいのに
アウトプットする術が
本当に分からなくて…
投稿出来なかった下書き記事は
どんどん増えていき
書けない、投稿できないブログに
ストレスを感じるようになりました。
いっその事
『〜あなたからの贈り物〜』を
全部 消してしまえば
もう 苦しむことも
なくなるんじゃない?
そんなことも考えたりしていました。
でも、できない 。
あなたからの贈り物は
わたしにとって
大切な大切な宝物。
多分ね
シルヴァーの世界観は
実際の 生身のわたしより
はるかに わたしの魂に
素直なんだと思うの。
魂からの
呟き、叫び、祈りには
嘘はない。
つく必要がないから。
神聖なんです。
普段のわたしは
愛想がいい。
人に気をつかいます。
おちゃらけて
ニコニコしています。
当たり障りの無い自分を
演じてしまうのです。
無難を好みます。
シルヴァーも 平和主義なんだけど
人生は決して無難じゃないし
真剣です。
苦しいも、痛いも、悲しいも
あるんです。
こちらがリアルなんです。
みんなが 生きた証が
ギュッと詰まっています。
たぶん 愛だと
思っています。
愛以外で構成された物は
わたしには
あまり意味をもたないのだと。
それが愛ならば
時が止まったままでもいい。
消す必要はない。
そういう結論に至りました。
ブログ
気がつくと2月を最後に
ずっと放置していました。
今年もまだ4ヶ月半くらいは
あるから
時系列も写真も記憶も文章も
ぐちゃぐちゃに
なるかもしれませんが
また書きます。
言葉が出てこない時もあると思います。
拙い文章力、稚拙な語彙力
小学生の作文みたいになるかもしれません。
それでも また表現したいと思えたことは
素直に嬉しい!
ここまで 来るのに
謎の皮膚病、耳と目の痛み
そして 極みつけに
コロナ…
何がキッカケとなるかなんて
本当にわからないものですね。
人を信じられないのは
自分を信じられないから。
肉体の病気
メンタルの痛み
魂の傷み
本当にボロボロで
傷だらけな私ですが
ありのまま
弱くて、情けなくて
ダメダメな自分も
隠さずに
(あ、もう隠れてもいないか〜
バレバレだよね(^_^;))
さらけ出していこう!
と思えるようになりました。
これからも また表現していきたい!
アウトプットしていきたい。
やっと そう思えた今日は
最高に幸せな日です!
ありがとう。
🪷🪷🪷🪷🪷🪷🪷🪷🪷
以下
2023年2月1日の記事です
こんばんは
またまた お久しぶりの投稿と
なってしまいましたが
お陰様で元気にしております。
あくびの隙を見て、写真を撮ったら
所々 歯が無い (꒪⌓꒪)💦
いつの間に抜け落ちたの?
今のところ、痛くは無さそうだけど…
いつまでも
美味しく食事ができたらいいね。
心春とは
出会ってから
10年が経ちます。
何て 愛おしい存在なんだろう。
ありがとう。
大丈夫だ、
わたしなら大丈夫!
また生きていけそう。
〜あなたからの贈り物〜
シルヴァー

















