わが家の二代目三代目ポメラニアンズ
本日もご訪問ありがとうございます
月に一度の
トリミングに
行ってきました

トリミング直後の
もあちゃんは
毛並みがとっても綺麗で
モデル犬のような
美しさです

9時にトリミングに預けた後
向かったのは病院
年に一度の胃カメラの検査の為
実は私10年以上前に
バリウム検査で引っかかり
それ以降毎年
胃カメラしています
かれこれ3か所のクリニックで
検査したのですが
私人一倍嗚咽がひどくて
鼻から入れても
ゲーゲーが止まらず💦
毎回大騒ぎ
あまりにもひどい為
鎮静剤を使って口から
やったこともあるんですけど
意識はないのに
ゲーゲーするらしく
終わった後看護師さんに
「嗚咽が止まらなかったから
鎮静剤追加してました」
と言われ
怖くなって
やっぱり意識はあった方がいいと
思い
また新たな病院を探し
鼻から挑戦したのですが
そこの
先生がとても上手で
看護師さんもすごーく優しくて
ずっと肩や背中に
手を当ててくれて
「上手ですよ〜」
とか
「もう半分終わってますよ〜」
とか声をかけてくれて
生まれて初めて
落ち着いて検査を受けることが
出来ました
それでも中盤までオェオェ止まらずでしたが
検査してる最中は
唾を飲み込まず
そのまま垂らしていて下さいと
言われるのだけど
私はそれができなくて
反射的に
唾を飲み込もうとしちゃうんです
それでオェーッてなっちゃって
オェッオェッが
止まらなくなるというパターン💧
以前の先生は
「飲み込まない!飲み込まない!」
と注意されて
余計にパニクり
飲み込もうとしちゃって
この先生嫌い!
と思って変えました
だってさ〜
カメラ入れてる時って
溺れているようなものじゃない
溺れている時に
落ち着いていられるわけ
ないじゃないですか
先生の腕の良さはもちろん
大事だけど
ほんの少しの優しさと
声をかけてくれるだけで
受ける側は全然
変わるからね〜
胃カメラ全然大丈夫な人は本当
すごいな〜と思う〜
それでも
もう何度もやってみて
少しでも楽にできる
秘訣を見つけました
今までは怖くて目を閉じていたのですが
目は絶対開けていた方が良い

目を閉じていると
体の感覚というか
神経が研ぎ澄まされるから
辛さが増します

目を開けていて
何かを見ていた方が
意識が紛れます

私は検査室の流し台の上の
JOYの洗剤と泡スプレーを
眺めながら
ここの先生は「JOY派なんだ〜」
と思いながら
気をそらしていました笑
ご参考までに...

とりあえず今回も
良性のポリープはあったものの
問題なしでした

そして突然ですが
テテともあちゃん
どっちだと思いますか??
これはどっちでしょう?
キックスケーターに乗って
楽しそうな
テテもあのAI生成画像を
作ってくれたのは
ブロ友さんの
グリーンさん💚

というタイトルで
作って下さったのですが
なんと
飼い主である私が
これどっち??
と分からなかった
という😳
その後わざわざ
新たに作り直して
くれたのですが
これはすぐ分かったのですが
.
.
.
あえて正解は
載せません笑
皆さん分かりますか🤭
以前から
テテともあちゃん
似ていて
写真だけだと
見分けつかない方が
多かったのですが
飼い主が分からないのだもの
そりゃあ
分からないよね😆
と
改めて感じました😅
テテもあ
耳が見えないと
こんなに似ているんだ
とびっくりした
私でした
こちらはグリーンさんちの
ポメくん♡
一緒にコスモス畑で
遊んでくれて
ありがとう〜♡

グリーンさん💚
ありがとワン💚

もあちゃん
心臓の定期検査と
咳の状態を診てもらう為
病院へ行ってきました
その結果の報告は
次回へ🍀

9月2日
ころんと同じ命日の日に
シュクレちゃんが
お空に旅立ちました

初めて会った時は
お兄ちゃんになりたての時で
可愛い弟くんの前で
トロワちゃんを
守っているようだったね😊
また会いたかったよ
お空で沢山のお友達と
会えたかな?
お空でも幸せに
暮らしてね🌈
シュクレちゃんありがとう✨️
最後まで読んで下さり
ありがとうございました
本日もご訪問ありがとうございます
過ぎてしまいましたが
9月2日
ころんの11回目の命日でした🌈
もう
11年も経つのか〜
としみじみ
すごく不思議に思うのは
ここで知り合った
ブロ友さんちの
大切なしっぽちゃん達が
ころんと同じ命日の子が多くて
これもころんが繋げてくれた
縁だったのかな〜と
思います

ころんはテテと真逆の性格で
大型犬でも小型犬でも
自ら挨拶に行くタイプでした
テテは自分より
全然小さなワンちゃんや
パピーちゃんでもビビりまくり
もあちゃんは
自らは行かないけど
来るもの拒まずなタイプ
本当ワンちゃんも
人間と同じで人それぞれ、、
ではなく
犬それぞれですね😊
実は前回お話しした
テテを横浜の病院へ
初めて連れて行った時
待合室で
ころんにうりふたつの
ポメちゃんに会ったのです
そのポメちゃんは
私が座ってから数分後に入ってきて
多分先生は違うけど
同じ時間帯に予約していた感じ
見た瞬間
「ころんだっ!!」
と思いました
うりふたつというより
本当何もかもころんだったの
私は目が離せなくなってしまい
ガン見してしまいました
そしたら隣に座ってくれて
挨拶して
少しおしゃべりしたんです
まず真っ先に聞いたのは
「男の子ですか?」
と
「はい男の子です」
予想通り
次に何歳ですか?
と聞いたら
「今9歳だけど今年10歳になります」
とのこと
ということは
.
.
ころんが旅立った後に
生まれた子
というか
テテと同じ年に生まれたの😳

そのポメちゃんは
ずっとこんな表情をしていて
病院に着いても
とっても落ち着いていて
飼い主さんに抱っこされていました
とても甘えっ子なんだそう
私は勝手に
ころんの生まれ変わりだと信じて
「ボク今こんなに幸せ
なんだよ」
って私に
知らせに会いに来てくれたんだね
と思いました
撫でさせてもらおうかと
思った時
私の方が先に呼ばれてしまい
結局その後
会えませんでした
テテの診察が終わって
車に戻った時
車で待っていたパパが
「ころんにそっくりな子が
いたよ!!😳」
と言ってきてびっくり
テテが診察受けていた時
途中様子を見に待合室に
来たらしく
その時にそのころんにそっくりな子に
会ったそうです
パパも見た瞬間
そっくりすぎて驚いたそう
多分時間的にその子は
診察終わって会計待ちの時に
パパが見たと思われるのだけど
そんなピンポイントで
そのポメちゃんがいる時に
様子を見に行ったなんて
パパにも見つけてもらおうと
したんだよね🥹
.
.
絶対ころんだったと思うんですよ
この手の話は
もう
信じるか信じないかの話なんですが
でもね
こうしてまた出会った場所が
テテの今後を決める
大事なセカンドオピニオンでの
病院だったということにも
大きな意味があったと
思うんです
去年テテの大事な手術の前日にも
「大丈夫だよ」と
サインを送ってくれたころん



その時の記事
今年は
きっと
「テテちゃん
手術しなくても大丈夫だよ」
って
ころんが教えに会いに来てくれたんだと
思いました
テテの大事な節目、節目に
分かりやすく伝えに来てくれる
ころんに
改めて心から感謝の気持ちで
いっぱいになりました🥹
この事があって
私の中でやっと..
やっと
ころんに対しての気持ちに
一区切りしたような..
そんな気持ちになり
11年目にして
やっと
ころんの位牌を作りました
ずっと前からクリスタル位牌を
作ろうと思っていたのですが
クリスタルだと
いつか自分が死んだ時
困るだろうと思い😅
そんな先まで考えてしまう私
白木の位牌にしてもらって
いつかの時
私と一緒に連れて行けるように🌈
このタイプにしてもらいました😊
ころん
こんなに長い時間かかってしまって
ごめんね🥲
ころん♡
今度は長生きして
ずっと幸せに過ごしてね♡
また横浜の病院で
会えたら嬉しいな🤗

ママも今可愛いお嬢様と毎日幸せに
過ごしているよ〜

最後まで読んで下さり
ありがとうございました
本日もご訪問ありがとうございます
前回はもあちゃんへ
お祝いコメント
ありがとうございました
m(__)m

最近もあちゃんが
大好物の
牛肉のトッピングを
乗せて
お祝いしました🤗

食べることが大好きな
もあちゃん♡
喜んでくれました🤗

ケーキも
食べたよ♡

目の前のケーキに戸惑いながら
恐る恐る
ペロリ🤭

テテは目をまん丸くして
ずーっと眺めていました🤭
めでたし♡めでたし






さて
テテの足の件の
続きです
横浜にある病院へ
行ったのですが
こちらの病院と担当してくれた先生は
とってもとっても
素晴らしく
感動レベルでした
最初の問診も
30分位かけて
とても丁寧に聞き取ってくれて
「じゃあ診させて下さいね」
とテテを触ったかと思ったら
まず
テテの顔をマジマジと
見つめて
そこから全身のチェック
最後に足の関節を
かなりの時間をかけて
触診してくれました。
そして
「両足共にきれいに
しっかり筋肉が
ついているね」
と言われました😳
これは
きちんと両足を使っている
という証拠だそう
更に詳しく診る為に
レントゲンを撮りました
結果
若干右足の方が太いそう
これは多分
去年左足を約3か月使えず
右足だけで歩いていたから
それで右足の筋肉が
ついたのかもね〜
と
そして一番の問題の
股関節はやはり
悪いそう

「股関節だけ見ると
確かに重度に悪い」
でも膝はお皿が
しっかり前にはまっていて
パテラはグレード2
と評価されました。
去年は3人の先生に
3と評価されていて
手術した埼玉の先生は
4と評価されていました
なので
パテラは悪化するどころか
良くなってました😳
先生の見解では
確かに股関節だけ見れば
外科の先生は
手術を勧めるだろうけど
テテは恐らく
生まれ付き股関節が悪く
この状態が当たり前で
歩いていたわけだから
自分なりの歩き方を
見つけて上手く歩けているのだろう
と
もし痛くてかばっていたら
こんなに均等に筋肉が
つくことはないから
今はきちんと両足を使って
歩けている
とのこと
確かに手術をして
治してあげるのも良い選択
だと思うけど
今10歳という年齢にもなって
たった1年だけど
ワンコにとっての1年は
とても大きい
去年より色々なリスクも上がる
もし
今後痛みが出てしまったり
パテラも悪化してしまったりしたら
その時は
レーザー治療や
理学療法なので上手く
乗り越えていくことができる
同じようなワンちゃんも
沢山います
と
手術した方が良いですか?
手術しなくても大丈夫ですか?
という問いに答えるならば
手術する選択もありだと思う
でも
手術しなくても
じゅうぶん最後まで
自分の足で歩ける可能性は
高いはず
という評価でした
もしここで
「やっぱり手術した方が良いです」
と言われたら
迷わず手術をしようと
思っていました
でも
大丈夫と言われ
すごく安心して
手術をしない
という選択をすることに
決めました
もあちゃん今は元気になったけど
去年のように
一緒に埼玉へ付き添いで
連れて行くのは
ムリだし
かと言って
置いていくのも時間的に
難しい
もあちゃんも日曜日に
通院することが多く
治療が被る
あとは
もあちゃんが6月頃から
具合悪くなってから
ここ3か月程で
恐ろしいくらい
医療費がかかった

6月、7月で
10万以上かかりました

私のパート代全て
医療費に消えました

今後もあちゃん
定期的な検査が今までより
増えるので
今は正直もあちゃんの方の
病院代で精一杯

金銭的な面からも
テテの手術はムリでした

手術をすることになると
また莫大な費用が
かかりますからね

手術をして安心を得ることが
一番良いのかもしれないけど
様々な理由から
テテの右足の強さを信じて
このまま様子を見ることに
決めました
なので
春先からずっと
テテの足のことを
どうしよう、どうしようと
悩んでいたのですが
やっと
今後の方向が決まり
落ち着きました

とりあえず
更にしっかりと
良い筋肉を
つけるため
マッスルブースターという
サプリメントを
2ヶ月飲んでみて下さい
と言われ
2ヶ月飲んでみて
先週末2度目の
診察へ行きました
状態も良く
このままあと半年程
続けてみて下さいと😊
病院でわちゃわちゃしまくり
ボサボサです

でも頑張ったね♡
お疲れ様🤗
家に着いたら
ぐったりしてました

股関節は心配ではあるけど
このまま悪化することなく
元気に歩くことが
できるよう切に願います


最後まで読んで下さりありがとうございました

