谷川です。
システムの仕事をしていた頃と
パステルに出会い、色を重ねていた頃のことを
「仕組み屋の記録帖」として書いています。
文字だらけで重めの別世界のテーマです。
私の中では
システムの仕事とパステルの表現がつながりは
ものすごくリンクしていて…
文章で書いてみると
自分でも意外な一面が見えてきました。
一度全部出しきってみると
きっとまた描く作品も変わりそう!
そんな気持ちで残しています。
「なんでシステム屋なのにパステル?」と
不思議に思ってくださった方には
きっと私の背景が伝わる話かなと思います。
(書きながら、ちょっとだけ泣きました🤭)
今回はNo.12、パステル講師活動編。
以前書いたマイストーリーは👇こちら👇
荒波のようなシステム導入の現場の裏で、
私は静かに色を重ねていました。
いろいろな作家さん、
講師さんとの出会いを通じて
作品を描いた人の想いに触れたかった。
作り手としての敬意と好奇心。
資格よりも
その方の“視点”に触れること。
私はそこに価値を感じていました。
(マニアックで申し訳ありません(笑))
当時は気づいていませんでしたが、
私は“前に立つ人”というより
“場を設計する人”だったのかもしれません。
パステル活動の裏側と
仕組み屋としての原点の話です。
こっそり見てくださった方から
「仕組み屋ブログを見て驚いた」との声も。
……私も、今読むとちょっと驚きます。笑。
よかったら、下のリンクから
そっと覗いてみてください👇
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