パリ旅行記の続きです

ダ・ヴィンチ先生の作品


女性かと思ったら洗礼者ヨハネだった


洗礼者ヨハネはサロメとセットじゃないと…
洗礼者ヨハネはお盆にのった生首じゃないと…
私はときめかない


こちら、同じフロアにあったベルナルディーノ ルイーニの作品(←初めて知った画家さん)
洗礼者ヨハネはこうでなくっちゃラブ





はい、ダヴィンチ先生に戻ります

黒と茶色の間、微妙な色使い!とゆうか
『黒ってな、100色あんねんで』って感じの色味がダ・ヴィンチ先生ですね


暗いんだけど、真っ暗じゃなくてシックで奥深いかっこいい暗さ拍手拍手拍手



続いてラファエロ先生です
完全にファンタジーの世界
好きですよ、大天使ミカエル


こちらもラファエロ先生


ド、ドラゴン?
犬の顔かと思ったわ
口の中がリアルで好きです


ドラクロワの有名な絵
おっぱいポロリも気にしない自由の女神
おフランスらしいね


ナポレオンとジョセフィーヌの戴冠式

ジョセフィーヌさん、大きなティアラの上に王冠の重ね着けする気ですか?
肩凝りそうウシシ




サモトラケのニケ


NIKEで有名なニケさん
すんごい人だかりでした

 

ニケさんはどんなお顔だったのか気になるね

首がなくてもこんなに有名なのすごいなぁ

芸術は本当にわからんアセアセ



スペインの巨匠ゴヤの作品もありました




とにかく広い
一旦休憩入りますコーヒー