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昨日までの話

胃がんとわかり

自分が勤める病院で手術

そこでいろんな気づきを得た私







絶食の間はずーっと点滴で

その点滴が漏れたりしてガーン




もう一度針を差し直す時に

私の血管がなかなか曲者で

7度ほど差し直ししてもうまく行かず

最後には「若いからもういいか」と

点滴自体が中止になりましたびっくり




さらに1週間の絶食が

最も辛い試練だった私は爆笑

まずは白湯からというお試し段階を

とても楽しみにしてました照れ




白湯がOK

次は重湯と段階を踏みますびっくり

あまりに食べたかったので

無理しなくていいよと言われながら




無理してるんじゃなくて

ほんとに食べたいんです!!と必死爆笑




なぜか最初は

ちょっとした量を食べるのに

ものすごーく時間がかかってましたびっくり




一食食べ終わったと思うと

もう次の食事(重湯)の時間になって

ひたすら食べてた記憶がありますてへぺろ




看護師さんに

胃のオペ後にこんなに食べる人

初めて見ましたと言われました爆笑




点滴は少しくらいなくても

なんとかなったり

食べるのを頑張ったりで

回復は早かったんです爆笑




あっという間に退院爆笑

その後家で療養し

オペから1ヶ月後には

仕事に復帰してました爆笑




今なら腹腔鏡手術手術なんかで

もっと回復の早い方がいるのかも!?

私は開腹手術だったから

こんなものかな??ニコニコ




復帰してすぐ

私の胃癌を診断した医師と

職場の廊下でたまたま会ったら

「えっ?仕事続けてるの?」って

言われたのにはちょっと憤慨してましたよ爆笑




ほんと食べたいのと負けず嫌いが

全開な若かりし頃ですニヤリ




でもね、これだけで済むわけがないキョロキョロ

後遺症に、悩むのはこれからでしたびっくり

一生続く後遺症との付き合い




続きは後日てへぺろ



 

ここまで読んでくださり

ありがとうございます照れ

 

 

 

私に関わてくれるみんなに感謝ルンルン

いつもいつもありがとうラブラブ