性教育

クローバー心を生きる教育クローバー
このブログのように

本当に本当に

日常の些細な会話から

「心を生きる教育」

はできるわけで。




私も

子どもたちとの関係で大切にしてる。





子ども同士の関係もそうだし

子どもと大人の関係もそうで





個人のイヤダとイイヨの

感覚を尊重した関係

であれるかどうか。





パッと見、正論に見えても

なんかイヤダを

尊重できているかどうか




正論をかざして

(心を置いてけぼりにして)

言いくるめようとしてないか





世間体など世間からの目を気にして

(心を置いてけぼりにした)

子育てや保育をしてはいないか





を

本当に大切にしたいと思う






挨拶とかもそう

大人は無理やりさせようとする




挨拶をすると気持ちがいい

挨拶をしてもらうと嬉しい

挨拶は立ち止まってするものだ

挨拶は笑顔で

・

・

・

挨拶したら大人が褒める

挨拶したら大人が喜ぶ

・

・

・

なんかわからないけど

大人が喜ぶんだよね…と

小さい時から空気を読む

・

・

よくわからないけど

こうすると

彼氏(彼女、相手)が喜ぶんだよね

に、ならないといいよね。




   





挨拶したい大人が

気持ちよく挨拶してたら

子どもは自然とするようになるよとかげ
(自然とそうしたいという感覚が
湧き出るようになるの)




けれど

それも個人差があって

2歳で湧いてくる子もいれば

8歳で湧いてこない子もいる





もう8歳?




いやいや…

まだ8歳





その子の気持ちを大切に

待っていたいと思うとかげ


この人はあんまり挨拶しない

友だちとはする

ヨウッ!!って





最近ちょっと増えてきてかわいいけどドキドキ





基本自分の世界に入ってる

深く入ってる時と

先に気が行ってる時






お喋りは好きだけど

挨拶はたまにしか湧かない





でも大分わかってはきたよニコニコ





親だからってさせようとは思わなくて

彼の感覚を信じようと思ってる

(挨拶はー?はたまに言ってみる。
でも強制はしない)





年齢と共に世界が広がってきて

挨拶しといた方がいい人…とかも

なんとなくわかってるしね。笑




まだ

そうゆう人は少ないけれど

ちゃんとわかっていて、




甘えられるところと

そうでないところは

嗅ぎ分けてる




嗅覚も育ってますドキドキ




これも

心を生きる教育

性教育

に

繋がっていると思うのだラブラブ