私が初めて助産院に足を踏み入れたのは

ハタチの時。







病院だと思って行ったその場所は


木のぬくもり溢れる


一件の「おうち」でしたニコニコ







妊娠した。とかではなく、






そこが、






ひだまりの丘との出会いでしたアップ






ベビーシッターサークルから始まった


ひだまりの丘の活動✨✨







活動資金が全くない学生たちを



応援してくれる助産師さんが



助産院を使えばいいよ✨って言ってくれて、



場所を貸して頂いてました♡




「子どもたちと少しでも多く関わりたい✨」


と、思っていた私たちは


受診に来た妊婦さんの子どもと遊んだり、


妊婦さん、パパ向けの教室に参加についてきた子どもと遊んだり。


お互いにとって


助け助け合うwin-winな存在だったんじゃないかなぁ✨✨
って思いますニコニコ






そこで私は


宝石赤助産院は病院じゃない事を知りました✨



だから、


宝石赤医療行為が必要になった時は、病院へ搬送が必要な事を知り



そして


宝石赤今の時代でも自宅で出産できること


宝石赤安心できる場所、リラックスできる場所で産むことがお母さんのメンタル面にとっても良いこと(それが赤ちゃんにも繋がっていること)


宝石赤出産は必ずしも分娩台で仰向けで行わなくても良いこと(分娩台で仰向けは、医師が赤ちゃんを取り上げやすい位置と体位らしい)


宝石赤出産スタイル・体位は何通りもあること
(お母さんが一番心地よいスタイルで産めば良い)


宝石赤ほとんどの出産は会陰切開なんだけど、会陰切開しなくても赤ちゃんは産めること
(会陰が広がるまで待てばいい。けど病院は待てない。分娩台の数や回転率を考えると。産後の母体への負担も考えるとしない方がいいし、どう考えても切らなくていいところは切らない方がいい)




などを知りました✨✨✨✨✨



助産院で出産の話を聞くたびにいろいろと衝撃を受け。





1人目を実家で出産ハート


2人目を助産院の和室で出産ハート




しました✨✨








本当に心地よくて音譜音譜



助産院っていう場所を知っていて良かったなぁ♡♡♡


って思うんですドキドキ




生活からの繋がりをすごく感じて音譜音譜


産まれて数時間の赤子の横に


おじいちゃんになったばかりの父と

おばあちゃんになったばかりの母と

ママになったばかりの私で

川の字に寝転がったり✨

そのまま

リビングでいつも通りのお喋りが始まる音譜



いつも通りであり

いつもとは違うその空間がなんともたまらなくてラブラブラブラブ






すっっっごく不思議で幸せな時間を過ごしたのを

今でも覚えていますドキドキドキドキドキドキ








だから、



私にとって




学生のときに知れた 助産院の世界 は




とってとっても大切な宝物宝石白





それがなかったら




あの不思議で幸せな時間はなかったかもしれない♡





だから




沢山の人にそれを知ってもらいたくて




産フェスでお話しさせて頂きます音譜音譜



ぜひ、


学生さんや出産前の男女に聞いて頂きたいです❣️❣️




出産って、ただ産むだけでなく、


産む場所、一緒に産む人、産む体位、リラックスアイテム、出産方法…それぞれが複数にもあって、何万通りもある✨✨



その中で、「私にとっていい方法はなんだろう✨✨」って選択肢を知って、考えることが、とっても大切だと思っていて、



その、「選択肢」ってなにがあるの???

を、沢山知れるのが




産フェスだと思ってます音譜音譜





全ての人に、「自宅出産」や「助産院出産」がいいわけでもないので、



自分自身でいろいろと選択して頂けるといいんじゃないかなぁ〜〜〜✨✨✨




って思います音譜音譜


私の出番はこちらですニコニコニコニコ


当日参加も大歓迎ですので、ぜひ遊びに来てくださいね音譜音譜音譜