ひだまりの丘ってどんな職場??



『で、本当はどうしたいの??』で、なんでもやって良いって本当???

そんなので仕事回るの??
責任持って子ども預かれるの??



それがね…意外とちゃんと回るんだよ。
誰かが落ち込んでる時は誰かが元気!!
そんなこんなでうまくくるくる回ってるキラキラ


けど、たまに…
わたしがこうしたい!!

という想いよりも

そんなこと言っても〇〇しなきゃいけないでしょ!!!

と、無理をしたり考えすぎたり常識に囚われすぎたりすると途端に無理がくる。。




案外うまく回るんだけど。
けど最初の一歩はみんな怖い…!!








今までいろんな声を聞きました✨
どれも正解✨全部正解…✨✨

だって『わたし』がそう思ったんだもん音譜音譜
どんな感情も全て真実キラキラ






ひだまりの丘で働き始めて1年が経った
古川真澄さんがこんな風に表現してくれました音譜音譜

ひだまりの丘でスタッフをして1年が経ったー♪

ここはぼんやりなんとなく過ごしていたら厳しい職場だ

自分を問い続けること
自分の幸せに責任を持つこと
自分で自分を楽しませること
自分と向き合うことを避けて通れないようにできているw

それに対して明確な答えはない(笑)
なぜなら、自分で決めるから

子どもの育ちに関わる場だから
子どもに対する想いがあるなら
自己肯定
心地よく、楽しくを
それは自分に対してやってますか?ってこと。

自分は自分の味方でい続けるという
当たり前のこと改めて夢中でやりながら

少しずつ「私」を出して過ごすうちに1年経った。

キャー。ワクワク❣️
キラキラとしたお祭り騒ぎのようか高揚感から
だんだん、虎視眈々と
しずーかーに楽しいって感覚に今は変化している。

「自分自身を大切にする」これがないと
子どもにも、利用者さんにも
他のスタッフにもあっさり
ばれてしまう。

まぁばれてもいいんですけどね(笑)

いればいるほど
ひだまりの丘が好きになり
ひだまりの丘スタッフの素敵なところがゴロゴロと出てくる。
こんな素敵な方たちと
子どもたち、子どもをとりまく大人たちを
真ん中において
子どもたち、ママたちの幸せを願い
自分で掴めるように
あーやこーやすることが楽しい。
あっ
女性が幸せなら男性も自動的に幸せになります♡

だから
自画自賛をする✨
ここを選んだ私は素敵(^ω^)

写真は、子ども師匠4才の撮影


そう!!

自分ととことん向き合う職場❣️❣️




『で、ほんとうはどうしたいの??』で

自分を表現していく職場✨✨



みんなに迷惑かけるかもしれないけど、そんなにソレをやりたいの??

が、深まる職場✨✨

結果、『わたし』が笑顔になると周りも笑顔になるという世界✨✨





けど、ソコ(子宮の声・腹の声・本音)を間違うと大迷惑!!

けど…

けどね…



みんなに大迷惑かけて自分の本当のソコが見えました✨✨ありがとうございました❣️❣️



なんて言われると

許せて

笑えて

楽しくなっちゃう✨✨





で、そのソコがゲスければゲスいほど

楽しくなっちゃう💕




人って自分が思っているよりもわがままで可愛い💕💕