パーティーを主催するにあたって、どこからかから回っていたのかわからない。

・女性性ビジネス…
結果は終わった時に見えてくる。→この恐怖、先の見えない不安。なんとなくふわっと見えてるんだけど、ふわっとじゃ動けない男性性が邪魔する瞬間。(→つべこべ言わずにとりあえずやってみ?やってから言って。の、ひだまりの丘流をもっと出しても良かったのか。けど、見えると安心して動ける時には見えるようにしてあげるのも一つ。)


・お金のとこ…
安川和子さんが出すと言った。それくらいの気持ちでお祝いしたい。それぐらい私は幸子さんと会ってから変わった!だからやりたい!
今回はマイナスになったとしてもどこかから入ってくるから(大きくみての循環。ここ女性性チック)。その心意気を私と何人かが押してた。それは今でも大切だと思っている。

それと、講師としてのプライド。それは必要なプライド。やるからには祝ってもらうだけじゃなくなにか持って帰ってもらいたい。→持って帰る。自分で自分の学びに払うことより持ち帰れるようにする。それなりの参加費をとる。
そしてマイナスにしたくない想い。

・参加者イメージ…と価格…
幸子さんをお祝いしたい人が集まるイメージ(今までお世話になった個人と企業。個人はコンサル、講座など参加。企業は企業でのコンサル講座の参加者やその主催者)
と、
まだ幸子さんに会ったことないけど会ってみたい人。

だから価格は、
・会ってみたい人と
・お祝いしたい人、お礼したい人、
プラス
・会の中で自分(天職)アピールしたり幸子さんにコンサルや数秘リーディング受けたい人、カメラマンさんにプロフィール写真撮ってもらいたい人…

でバラバラで価格もバラバラにした。
最初会ってみたい人は6000円と、結婚式場で軽食ドリンク付きで幸子さんに会えて、サインもらえて…破格の値段だった。けど、採算合わなくて(思考が入って)18000円に跳ね上がった。

今振り返ると、採算度返しの金額でもやって、クラウドファンディングや寄付を集めるという形にしても良かったのかもしれない。


・ネーミング…
出版記念パーティーっていうネーミング。
ここからくるイメージって
出版記念のイメージって参加費5000円。

たくさん人集めてても
有名な方でも
3000〜5000円!!のイメージ。
(あくまでも私の中のイメージですが)

先日、服部エリーさんが出版記念イベントを3万円でやられてたけど。豪華ディナー付きで会場はディズニーミラコスタホテル、特別ゲストはミッキー&ミニー。
けど、パーティーじゃなくてイベント。
題名も

【出版記念イベント】
〜とにかく願いがゼッタイ叶っちゃう〜
⭐宇宙最強の自分になる魔法の夜会⭐


と、行ったら私凄いことになっちゃいそう❣️❣️
がズドーン❗️❗️と入ってくる。
実際、結構前に残5名だったので、満席だったと思います。


今回のパーティーは
18000円30000円55555円って価格設定で
参加者の天職をより開花させよう❣️
が目的だったからもっと違うネーミングにしても良かった。と振り返る。


・無料招待枠30名…
これ、焦りじゃないよ。
焦ったのかな?

いや、人集まらなさすぎて緊急会議!ってしたんだけど、焦りからの発言じゃなくて

子宮委員長はるちゃんの神婚のススメ♡で
150名無料招待したのを真似したのです。

幸子さんに会いに来たらどんどん天職開花しちゃうからとにかく会いに来て❗️❗️

そのお金払えないなら安川和子が払うから会いに来て❗️❗️❗️
っていう意味で。

けど、裏目に出ちゃったな。
実際主催メンバーの中にも最初勘違い発生したし。

決して、
幸子さんを安売りしたかったわけじゃない。
本当に
幸子さんを安売りしたかったわけじゃない。

そして、
それまでに参加を決めてくださっていた方に失礼な形となってしまい申し訳ありませんでした。



これをする位なら
最初から幸子さんに会ってみたい!!の6000円参加枠をしておけばよかったのでは。と振り返る。