年始の仕事はじめの振り返りと
子どもたちのインフルエンザと
自分の風邪と

言い訳しててもやることはやっている。




中止について、ブログも書けない程度の主催熱だったって事かな。

って思ってた。
なかなか気持ちが言葉になって湧いてこない。



いや…
いくら気持ちが言葉になるのが時間かかる私でも

湧いてこなくても、書くよな。ひだまりの丘の事だったら。


なぜ書こうと思わない?

なぜなんだ?


…


…


…



そんな気持ちで過ごしていました。





書けないでいたけど、いっぱい振り返っていた。




振り返っていたけど、全くまとまらず
ダラダラと長くなりました。
③まであります。






子どものインフルエンザのお陰で本当に家から一歩も出ない引きこもり生活だったので
子ども向けDVDエンドレスの一週間。
いろいろ深く深ーく感じることができました。





私の主催申し出た理由は、
①梅田幸子さんをお祝いしたい気持ち 
②安川和子さんの 幸子さんの出版記念パーティーをやりたい!!を応援したい気持ち。



どちらかというと②が強くて。

安川和子さんの
・幸子さんLOVE度の高さ
・主催力の高さ
・出版をお祝いしたい
・幸子さんをもっともっと沢山の人に知って欲しい→知ったら変わる。より天職を活かして生きられる→笑顔が増える→地球の底上げ。の構図
・今までの主催規模10〜30人ぐらい。から100人規模に挑戦しようとしている心意気
・結婚式場借りてやるっていう、採算合わないかもしれないのに私払うから!!っていう心意気
・どうなるかわからない!を楽しもうとしてるとこ(女性性ビジネス)
を応援したくてメンバーに入ってた。
おこがましくも、今までの私の経験が役に立つと良いな。と思ったから。


そして一番重要なのは、
②が達成されないと①にたどり着けない。


②が強いんだけど
①が最重要事項。

②を達成して①をしたい!!
そんな感覚。




だから②をメインで動いていた。

どうしたら「安川和子」を活かせるのか。
(これは、上から目線とかではなく、対等な仲間としてどうしたら活きるのか。という視点)

彼女を活かしてこそこのパーティーの成功があると思っていて、

それで私は動いていた。