本日の快眠法

 

禁酒を決断する

 


お酒を禁じるなんてそんなの絶対無理!
1杯ぐらいなら良いでしょ?

不眠でも、ダイエットでも、お酒の話になると必ずこのような返事があります。
少しぐらいなら飲んでも良いでしょ?と返事をされる方には、本気で眠りたい、痩せたいと考えてないと判断させて頂いています。

私と主人は晩酌に缶ビール1本程度のお酒を飲んでいました。
結婚してから30年。
いつの間にか、主人は高脂血症に陥っていたのです。
これは昨年の主人の血液です。
臨床検査技師の娘が勤めている病院で受診した際、あまりの血液ドロドロに驚いた娘が写真を撮ってくれました。
この濁り具合は高脂血症の見本としてもおかしくないくらいだそうです。

この写真を突き付けられた主人は、きっぱりお酒をやめました。

主人は煙草をすいません。
生活習慣を正すには、お酒をやめることと運動。

禁酒と同時にワンコの散歩時にランニングにも取り組んでいました。

もちろん、お酒の代わりに美睡を毎夜しっかり飲んで、質の良い睡眠を心がけました。
お酒を飲まない朝の目覚めの良さをあらためて実感いたしました。


その後3カ月で血液検査は標準値に。
お腹だけ出ていたビール腹もすっかりスマートになりました。
たった3カ月でもこんなに劇的に変化するのです。
そして朝の目覚めの爽快さを手に入れたのです。
お付き合いでお酒を呑んだ翌朝の、頭の重さや身体のだるさを感じることで、お酒から離れることは苦痛ではなかったのです。


お酒をやめずに、高脂血症のままだったらどうなっていたでしょうか。
心筋梗塞、脳梗塞の爆弾を抱えながらの毎日を過ごしていたかと思うと恐怖です。

健康への道を選ぶのも、生活習慣病と付き合う道を選ぶのも貴方自身なのです。

もちろん、お酒の代わりに美睡を毎夜しっかり飲んで、質の良い睡眠を心がけていました。


お酒をどうしても飲んでしまうが、目覚めが悪いって悩んでおられる方へ
三日で良いので禁酒をしてみてください。
代わりに美睡を飲んで眠りについてください。
四日目の朝には、目覚めの爽快感が違っていることに気づくはずです。
そうすれば、お酒から離れることも難しくないはず。
もともと身体はナチュラルな状態が大好きです。
ためしに白湯を飲んでみてください。
無味の暖かさに気持ちがほっとするはずです。
自分の体は自分で大切にする。
超高齢化社会で健康を保つことは、なによりの社会貢献につながります。
美睡のトライアルセットはお買い得価格を設定しています。
この機会にぜひお試しくださいね。




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