皆さん、こんばんは。

 

ここまで待てばとにかくグローバル通貨リセットが起きれば皆さんと喜びたいと思います。僕もネサラ・ゲサラに関しての

ブログをはじめて、5年目になります。長かったような感じがしますがここまで来たことに感謝したいと思います。最初は

陰謀論なのか、それとも本当にネサラ・ゲサラが起きるのかそれとも厳しい世の中になるのかが分からなかったのですが

だんだん特にチャリーウオード氏が最初に言っていたことが実際に起き始めてから完全に信用する様になりました。

コロナから始まり、世界が大変な時代に入り、やっと光が見えたことに関しても感謝しています。今まで僕のブログを

飽きず読んでくれた人達にも感謝しています。

 

前にも書きましたがきっかけは2020年に亡くなった次男の仇と言うか、この世の中に悪魔的な人達にこの世界が

支配されていて、息子もその人達の計画によって、命を亡くしました。但し、息子も悪い部分もありましたが絶対に

死ぬことはありませんでした。息子は知らずにフェンタニルを飲み込んだ為に死にました。

 

そして最初は本当に真実のブログを書くのが怖かったです。なぜならまだ2020年には多くのディープステートの手下が

残っていたからです。色々な真実を書いた人達が亡くなって来たので僕も最初は覚悟を持って、書きはじめました。

でも今となれば書いて良かったとも思っています。

 

あともう少しでトランプ大統領もおもてに戻って来るのでもう少しの辛抱だと思います。黄金時代が実際に来ると信じて、

皆さんも頑張ってください!手前勝手な内容を最初に書いてすみませんでした。それでは本題に進みたいと思います。

 

 

最初に今回のロスアンゼルスの大火事に関しての話題から始めたいと思います。その中で姉の家も無事でした。気にしていた

方達に感謝しています。

 

1.まずはベンジャミンフルフォード氏から情報から書かせて頂きます。

 

     A.   カザールアンマフィアは、ドナルド・トランプ次期大統領が1月20日に権力を握るのを阻止するため、米国で

           騒乱と破壊の計画を実行に移しました。指向性エネルギー兵器と国連支援の放火犯によるロサンゼルスへの攻撃は、

           すでに米国史上最大の火災を引き起こしています。これはまだ始まりに過ぎないことは間違いない。これは、

           米軍のホワイトハットと巨大企業のカザールアンマフィア所有者との間の公然たる戦争が本格的に

           始まったことを意味します。

 

     B.   米宇宙軍の上級筋は警告する。「ディープステートは、(本物の)トランプが20日に就任するのを

           阻止するためにあらゆる手段を講じるだろう。トランプの安全のため、式典の会場は別の場所に移されるかもしれない。

           本物のトランプはまだ出席するかどうか決めていない。まだ7日残っており、就任式を延期するために何が

           起きてもおかしくない。ディープステートはいくつかの代替案を用意している。トランプと就任式を

           めぐっては大争いになるだろう。最高裁はブランソン事件をまだ審理中で、米国での内戦は避けられないことを

           意味する。」

 

 

   

 

 

2.   そしてもう一つの今回大火事を起こした理由はハワイマウイ島のラハイナと同じである、スマートシティを建設する

  ことにありました。

 

  A.   ロサンゼルス市
            SmartLA 2028
            より良いロサンゼルスのためのテクノロジー

 

     B.    ご存知ですか:
            SmartLA 2028 という取り組みが本に載っています。
           その目標は、ロサンゼルスを「2028 年までにデジタルで高度に接続された都市」に変えることです。
           これは 2028 年のオリンピックに合わせて行われたことをご存知ですか?
           主要なスポーツ イベントが開催される場所はどこですか? アップグレードや変更が必要な場所は?
           パシフィック パリセーズ。

 

     C.   WEF(世界経済フォーラム) のインサイダーが、ロサンゼルスの山火事は 15 分都市のために土地を奪取するために

           仕組まれたと暴露ロサンゼルスの山火事は、グローバリストのエリートが空気、水、土壌を汚染し、エリートの

           手に財産を再分配するために仕組んだものだと、世界経済フォーラムのインサイダーは警告している。

           インサイダーは、「より良い復興」とは文字通り、まず物事を破壊し、その後新世界秩序の計画に

           従って再建することを意味すると警告している。

           世界のエリートは、人々に対する計算された攻撃のグラウンド ゼロとしてロサンゼルスを選択し、被災地を

           15分都市に急速に変えるための道を切り開いた。これらのいわゆる「スマート シティ」は、一般市民を

           脱出できないように閉じ込めるために設計された広大な屋外刑務所にすぎない。

           この邪悪な計画は何年も前から計画されていたが、今、私たちはその恐ろしい詳細を目の当たりにしている。

 

     D.   彼らは、オースティン、ボストン、シャーロット、シカゴ、コロンバス、ダラス、デンバー、ニューヨーク、

           ピッツバーグ、サンフランシスコ、サンノゼ、シアトル、(ラハイナ)、ワシントン DC で「スマート シティ」の

      計画を発表しています。カザリアン マフィアの実績が示すように、彼らは指向性エネルギー兵器と放火を利用して、

            建設予定地域から人々を追い出してきました。

 

 

   

   

 

 

3.   そしてロスアンゼルスのスマートシティをスポンサーしていた企業がこちらです。

 

 

  

                 

 

 

4.そして完全に計画されていると言うこの様な証拠もあります。この写真はロスアンゼルスの中で一番数々の家が

   燃えた地域にある貯水池です。

 

     速報:パシフィック・パリセーズの貯水池は、この地域で火災が発生する直前に完全にオフラインとなり、

              空っぽになりました。

 

  

 

 

                

 

 

5.   そしてなぜ指向性エネルギー兵器が使われたかと言うある意味の証拠がこれです。この様なことは普通の家事では

  あり得ないと思います。

 

  マウイ、パラダイスとロスアンゼルスも家が崩壊しているのになぜ木が立っているのでしょうか?

 

 

               

 

 

 

6.    今度はゴールドロックスさんがなぜ今まで通貨リセットをアメリカ国内で始められなかった理由を説明しています。

  そしてこの法律は1月20日のトランプ大統領の就任式と同じ日です。偶然でしょうか?

 

     「デジタル資産の規制枠組みを作成する」という文言に気付いたでしょうか。この部屋で過去 5 年間に私たちが

        研究してきたことすべてが、この瞬間に私たちを導いてきました。

        金融サービス議会は2025年1月20日の初日からデジタル資産の規制枠組みを作成するつもりであると

        発表しています。

        新しいデジタル資産ベースの取引システムの実装段階は、わずか11日後に迫っています。

 

 

 

                                             

 

 

7.そして先週バディ・カーター国会議員がこの様なことを発言しました!ネサラの始まりでしょうか?

 

   A.   速報: 共和党のバディ・カーター議員が、IRS(アメリカ税務署) と連邦所得税を廃止する法案を提出しました。
          これは大きなことです。
 

     B.  速報: 共和党のバディ・カーター議員が、連邦所得税、給与税、相続税、贈与税を廃止し、新しい商品や

          サービスに対する国の消費税に置き換える法案を提出しました。

 

 

  

 

 

8.今度は仮想通貨も上がっていますがこの貴金属も大きく上がると言われています。

 

  B.   銀は長い間金の影に隠れてきましたが、2025年を迎えるにあたり、その潜在力がようやく明らかに

          なりつつあります。銀と金の比率は歴史的な基準からは程遠く、銀は金に比べて大幅に過小評価されています。

          歴史的に、この比率は15:1前後で推移してきましたが、現在では80:1を超えており、価格上昇の大きなチャンスを

          示しています。同時に、銀は主に銅や亜鉛などの他の金属の副産物であるため、供給量は本質的に限られています。

          工業用途、テクノロジー、再生可能エネルギーなどの分野からの需要の急増と相まって、銀の供給不足と実用性の

          拡大により、銀は飛躍的に高騰する見込みです。

 

    C.   銀が際立っているのは、私たちの未来を形作るテクノロジーにおける重要な役割です。ソーラーパネルから

          電気自動車まで、銀は不可欠です。グリーンエネルギー、特に太陽光発電への推進は、エネルギー分野を支配し、

          銀の需要を押し上げると見込まれています。さらに、銀の抗菌特性はヘルスケアテクノロジーの鍵であり、

          導電性は消費者向け電子機器に不可欠です。 銀は重要な資産であるにもかかわらず、金ほどの機関投資家の関心を

          集めておらず、価格を低く抑え、需要がさらに加速する前に投資家が参入できるユニークな機会を生み出しています。

 

    D.   金と比較した銀の変動性は、大きなリターンを求める人々にとって魅力的な見通しです。また、銀は手頃な

          価格であるため、より幅広い投資家が利用しやすく、銀の可能性に対する認識が高まるにつれて、投資需要が

          急増する可能性があります。インフレや経済不確実性の時代には、銀は安全地帯として機能し、安定性を

          提供します。物理的な銀が人気商品になった場合、新規供給が限られているため、価格が大幅に上昇する可能性が

          あります。重要な産業での役割と過小評価されているステータスにより、銀は2025年に最も利益のある投資の

          1つになる位置にあります

        「銀は地球上で最も過小評価されている資産であり、人類の歴史を通じてお金でした...」 - ドナルド・J・トランプ 

           2017年1月7日

 

 

 

    

    

 

 

9.   最後にチャリーウオード氏が4年前から世界の全通貨が公平な競争条件になると言っていました。

  その”公平な競争条件”と言う意味をゴールドロックスさんが説明していましたのでご紹介させて頂きます。

 

 A.   通貨の文脈における「公平な競争条件の実現」とは、異なる国の通貨が国際貿易において同等に競争力が

         あるとみなされる状況を作り出し、為替レートを操作して輸出品を安くしたり輸入品を高くしたりすることで、

         いずれかの国が不当な優位性を得ることを防ぐことを意味します。本質的には、貿易戦術として通貨操作を防ぐことで、

         経済間の公正な競争を確保することを目的としています。

         通貨の公平な競争条件の実現に関する重要なポイント:

         公正な貿易慣行:
         通貨操作を防ぐことで、各国は、為替レートを人為的に操作して優位に立つのではなく、商品の品質と価格に

         基づいて競争することを余儀なくされます。

 

   B.   国際協定:
         公平な競争条件を実現するために、各国は通貨慣行を監視および規制する国際協定に署名することが多く、

         重大な操作に対する罰則が含まれる場合もあります。

         経済への影響:
         通貨が人為的に操作されなければ、国際的に事業を展開する企業にとって、より安定した経済状況と予測可能な

         市場動向につながる可能性があります。

 

   C.  デジタル経済の銀行システムは、金融サービスが行き届いていない地域の個人や企業に金融サービスへのアクセスを

        容易にし、国境を越えた支払いの取引コストを下げ、全体的に取引を迅速化、効率化することで、通貨との

        競争条件を平等にすることができます。これにより、小規模なプレーヤーや新興経済国がグローバル金融市場に

        より多く参加できるようになります。つまり、地理的な場所や金融のバックグラウンドに関係なく、

        インターネットに接続できる人なら誰でも経済に参加しやすくなります。

 

 

    

                    

 

最後にもしかしたら1月20日の就任式は無くなる可能性もあるみたいです。なぜなら1月20日の就任式はディープステートが

本来3月4日だった就任式を1月20日に変更したからだと言われています。アメリカ合衆国共和国に戻る為にも3月4日に

就任式がなる可能性もあることも覚えていてください。

 

それでは今日も読んで頂きありがとうございました。