ブログを先日書いたあとすぐ、トイレを設置しました。
まず前のトイレを外すのですが
タンクの水、トイレットの便器の中に溜まっている水をかき出します。灯油用のポンプ(ドクター中松の発明品)あのシュポシュポでバケツに吸い出します。水がなくなったらパイプを外して、便器を外します。
リングといってベタベタの輪っかをトイレのパイプに置いて
その上にトイレ本体を乗せるだけ。
そして、温水便座を乗せて完了です。
便器が重いのでカズシや息子にも手伝ってもらって、娘が中心になってパイプを接続。
出来上がり。
娘は設置する時、電動のネジ回しでネジを回し、重い便器を2階まで息子と運び、息子は古い便器を今度は一階まで運びました。
娘はどうやら手首を捻挫してしまいました。息子は腰が痛いと。
かわいそうなことをしてしまいました。
でもこれでトイレ設置代が助かりました。
誰かに来てもらってやってもらうと人件費がかかりますから。
助かりました。
トイレの設置ですが、
タンクと便器が一体型が設置はすごく楽だと思いました。
先週の土曜日には日本語学校補習校の運動会も無事に済んで、ほっとしました。
ここのところなんだろう。
やらなきゃいけない、やんなきゃいけないヤダヤダぁー。と思っていたものを少しづつ片付け、やっと精神的にほっとしました。
運動会の前には運動会の着順ゴールの順位の旗を手作りで作らなきゃで。
さてここからは食事中の人は読んじゃダメ。
実は
保険会社から💩を取って送りなさい、早く送ってよと連絡が来ていたのです。私が日本にいる間7月にキットが届いていたのです。
アメリカの検便って日本の検便とまるっきり違うのよ。
昔はマッチ箱のようなものや、ちいちゃな丸い入れ物に入れた記憶ありなんだけど、それも小学校の時は学校に持っていって回収だった記憶。
でも
こっちアメリカってね、大きな丸くて深い直径15センチ、深さも12センチぐらいある丸い筒に💩を入れて(たっぷり入れて欲しいと書いてあるのよ。)この中にキットとして送られてきた入れ物と一緒に入っていた液体の薬を注いでしっかり蓋を閉めてすごく丈夫なビニール袋の中に入れて、UPSと言って配送会社に持って行って送り返すのです。送料は無料。
配送会社の人中身を知ったら嫌だろうなぁ、届いたら検査する人、嫌だろうなぁ。と思いながら送ってほっとしました。木曜日に送ったら今日、水曜日に、検査の結果がオンラインで連絡が来ました。とりあえず結果がokでほっとしたところです。
今日は、トイレとか💩汚い話でごめんなさい。
あれ、今自分の書いたブログを見たらなんだろう?
広告宣伝やビデオ宣伝がたくさん。しばらくブログ書かなかったらこうなるの?

