ベルのドッグカフェ物語
これはある日、とーちゃんが帰ってるときだけしか行けないドッグカフェでのお話。
始まり始まり~。
ある日、庶民犬の様でそうじゃない様な毛のかたまりみたいな犬(説明長っ( ̄□ ̄;))、ベル
がお腹を空かせていました。
いつもなら夕飯の時間なのに、なんと飼い主さんがごはんを忘れたのでありました。
困ったベルはひどい飼い主になんとかしてでもごはんをくれと目で訴えました。
すると、不幸のベル
に幸せが訪れたのです!
そこにはなんとベル
にとって未知なる食べ物が...。
それは...マカロニのペンネなのです。
豪華ですね~( ´艸`)
本人、ゴミだろうがなんだろうが食べる様な犬なので、未知なる食べ物にも何も疑問も持ちません。
なんと特技の早食いを披露!!
安心した飼い主も抹茶のかき氷を頼むことに。
すると...。
一瞬氷ついた飼い主達であった。
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