こんにちは。
ひかり詠み人の白潟美栄子です。
9年前に、
絵本『お母さん ぼく 星になったよ』
3,000冊自費出版しました。
先日,、在庫の絵本、
約300冊が出版社より届きました。
私の手元には、200冊ほど残っていたので、
残りあと、約500冊になりました!
家の玄関に置いてあります。
絵本を出版して、人生が大きく変わりました!
全国の素敵な方々と繋がりました。
多くの出逢いから
気付きをいっぱいもらっています。
昔は、自分に自信がありませんでした。
なんのとりえもなく、
頭も悪いし、動きもゆっくりで鈍い。
容姿も普通。
おまけにチビ!
能力も才能もないと…
好きなことを極めるなんて!
私には無理だと思っていました。
16年前、私は発達障がいだったことが分かりました。
LD(学習障がい)です。
子どもの頃、辛い思いをいっぱいしました。
10年前の6月
絵本の絵を描いている時
自分が描ける以上の絵が描けました!
詩も、自分で考えたという感じじゃなく、
降りてきた感覚です。
正確に言えば…
10年前の5月29日に亡くなった、
ひとり息子翔弥から、
メッセージが降ってきた感覚です。
翔弥を亡くした直後、
想像を絶するほどの苦しみ、悲しみを体験しましたが…
ほぼ同時に、
翔弥からのメッセージや
魂の繋がりを強く感じ
今まで経験したことのない
幸福感を感じました。
とっても、幸せでした☆彡
絵本の絵と詩は、
その幸せを感じながら…
初七日から描きはじめたのです。
絵本『お母さん ぼく 星になったよ』を見て下さった方々から
「あたたかい気持ちになった」
「悲しい涙ではなく、希望の涙が流れた」
「絵本が光ってた!」
そんな感想がいっぱい届きました。
生まれる前の記憶(天国の記憶)をもってる子どもたちは、
絵本を指差して
「私、ここにいた!」と、いいました。
私自身でも、絵本朗読し、
体験も語りながら、
全国を回る活動もしています。
なんのとりえもないと思っていた
私が・・・
私の朗読を聴いて
感動してくださり、
生きる希望になったと言ってくれる!
器を決めつけていたのは自分でした!!
今では
発達障がいの部分で失敗した時は、
お笑いに変えています(笑)
翔弥の死を経験したあと、
シンクロや奇跡が
いっぱい起きています!
今まで考えもしなかった方とも出逢ったり、
びっくりする出来事がいっぱい起きています!
小さな奇跡もいっぱいあります。
きっと
気付かなかっただけだと思います。
一見、悪い出来事も、
本当は、周りは
奇跡でいっぱいです**:.。.:*。.:*・*
翔弥が生きていた時間は、
前世のように感じます。
私は、生まれ変わりました!
私が決めつけていた
小さい器が
大きく膨らんで
飛んでいき
今
消えていきそうです*・*:.。.:**:.。. ・*
私の朗読会のプロモーションビデオの動画を
Youtubeにあげています。
ぜひぜひ、観てみてね〜✨
少人数から
500名ほどの会場でも
朗読会をしています。
涙活、朝活、保育園や学校の保護者会、PTAの会合、公民館、お寺やいろんな施設を回っています。


