なうに、つかれたあとか、書いてけど、土曜日、月一の、通院に、市内へ。やめときゃいいのに、日曜日も、熱いのに、市内へ。それは、四年前より?全国の映画館で、やっている、午前十時の映画祭に、行って来ました。今年は、ブルース・リー没後、40年。去年は、パラマウントから、日本公開バージョンの、BDドラゴン危機一髪、怒りの鉄拳、ドラゴンへの道、死亡遊戯でて、当時、映画館に、行かれたかたを、喜ばした。今年は、大阪では、上記4作品が、映画館で、公開された。私なんかは、交通費で、足でで、あきらめた。だが、今回の、午前十時の映画祭で、京都では、当時以来かもの、燃えよドラゴンが、公開された。だから、むりして、電車、3つ、乗り換え、行った。燃えよドラゴンは、当時、小学生で、友達は、映画、見に行った。さらに、少林寺拳法も、習いに、行った。しかし、私は、行かず、テレビで、ブルース・リーブーム来て、すべて作品みて、燃えよドラゴンなどは、ウソなく、100回は、見てるかな?このへんは、女性は、興味ないけれど、タレントの、しょこたんなかってくれるよなあ?当時より、毎日の腹筋、腕立て伏せは、欠かしてない。ブルース・リーの、教え、あゆみつづけよで!さて、映画館は、同年代のオヤジ9割かな?上映始まる。ワーナーマークで、若い、サモハンとの、リーの対決。そのあとに、弟子の子供との会話で、あの名せりふ、考えるな感じろ!で、ラロ・シフリンのメインテーマが!リーの、怪鳥音と共に!あとは、正直、ブルース・リー出ないシーンは、駄作です。で、麻薬工場侵入ばれてからの、ブルース・リーの、独壇場からは、ともかく映画史上にのこるシーンの連続。中間のオハラえの、スーパーサイドキックは、まじやし、エキストラが、骨折したのも、わかる。ラスト、ハンとの対決で、ハンが、人形とわかってても、右足けりで、張り倒すシーンは、まじ、けられたら、即死亡!CGなし、ワイヤーワークはなし、ガンアクションなしで、見せつける、ブルース・リーの、存在感は、いまの、イケメン俳優には、いない。19歳ぐらい?整形前の、ジャッキー・チェンが、簡単に、首おられ、即死亡。ラストに、メインテーマソングで、終わり、1時間42分は、ちょうどいい、時間で、今の映画時間は、長すぎやな。さらに、今年は、リーの娘と、リーの弟が、プロデュースした、ドキュメンタリー映画が、近く上映されるが、燃えよドラゴンの素のリーを、八ミリで、とらえた、アーナ・カプリフィルムが、完全公開される、娘の作品の勝ち!この興奮は、やっぱ、女性に、わかってほしいけど、そう、しょこたんいないしなあ?まっ、TSUTAYAで、よかったら、ブルース・リー映画を。格闘家としては、リーいなければ、K‐1もプライドもシュートもパンクラスも、グレーシーも、ブラジル柔術も、そして、アメリカの8角形リングのUFCも、生まれなかった。8角形リングは、すでに、燃えよドラゴンの中に、出てくる。今のユエン・ウーピンの武術監督は、マトリックスで、あらたな、カンフーアクション産み出したが、武術監督元祖こそ、ブルース・リーだ!それも、本物の格闘家としては!