ワクチンの罠 | 心と体とスピリチュアルな徒然織 in ドイツ&日本

心と体とスピリチュアルな徒然織 in ドイツ&日本

形而上学(星座のこと)や世界情勢と真実、食、心理カウンセリングを中心に徒然なるままに記したグリューンの『徒然織』です。

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暫くニュースレターはお休みし、ブログに掲載することにします。

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本日も有り難うございます!

 

快晴で、空気もカラッとしていて

 

気持ちが良い日です。

 

銀杏の木の葉も日に日に成長しています。あっという間に新緑が眩しく

 

なりつつあります。

 

 

可愛らしい猫ちゃん。陽だまりの中で気持ちよさそうです。

 

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COVID-19の感染患者の内、40歳以下は60-85歳に比べて抗体が1/3しか出来ていないこと

 

が判明したと、先日のニュースで目にしました。

 

高齢者はしっかりと抗体ができるのに対し何故若者は出来にくいのか。

 

しっかり抗体ができないと変異したCOVID-19による第二波、第三波が来た時に

 

繰り返し感染してしまうことになり兼ねません。

 

おまけにノーベル生理学•医学賞受賞者でウィルス学者である、リュック•モンタニエ博士

 

がCOVID-19は人工ウィルスでHIVも組み入れられていることを

 

断言されました。

 

 

https://news.yahoo.co.jp/articles/5c8f481708493811834c327c73e26cad22adaf8c

 

人工ウィルスは不自然なものなので、いずれ弱毒、無毒化して

 

いきます。

 

人工ウィルスであれば、何を目的に作られ、使用されているか、を考え、

 

感染だけの動きを追うのではなく、全体像を知りたいと、自ら調べられている方も

 

いらっしゃると思いますし、そのような情報がオンラインでも沢山目にされると

 

思います。

 

今、有効なワクチンがいち早く市場に出て来ることを待ち望むのは当然とはいえ、

 

そのワクチンが本当に安全なのでしょうか。

 

ビル•ゲイツのこのTED talkを見ると、CO2の増加の一因は70億の人口にあり、

 

ワクチンで人口を減少させられる、と力説しています。

 

https://www.youtube.com/watch?v=b4vE8AdSPGc&feature=youtu.be

 

人々の健康を守ると言われているワクチンが何故人口削減になるのか、

 

不思議に思いませんか?

 

ゲイツはWHOとも組んでいますし、ロックフェラーとも繋がっています。

 

武漢でCOVID-19の感染拡大が始まる2か月前に、Event 201でWHO, John Hopkins

 

Universityなどとコロナウィルスの感染拡大をシュミレーションまでしていました。

https://www.centerforhealthsecurity.org/event201/

 

 

それぞれの国が独立して国家運営をしていると思いたいところですが、国々を統括する

 

大きな組織が存在します。つまり世界(日本も)を実際に動かしてきた、組織です。その組

 

織にゲイツも所属しています。

 

今は明るみになっているので恐らく皆さんもご存知かと思います。

 

今は水瓶座の時代。水瓶座といえばインターネット。インターネットがある

 

お蔭で知りえなかった本当の動きが明るみになってきています。

 

Microsoft社の創設者でIT専門のゲイツが何故ワクチンに異様にまで取り憑かれているのか

 

不思議ですが、ワクチンがもたらす「莫大な冨」を得ることが究極の目的なのでしょう。

 

 

https://www.amazon.co.jp/%E5%8A%B9%E6%9E%9C%E3%81%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%A9%E3%81%93%E3%82%8D%E3%81%8B%E8%B6%85%E6%9C%89%E5%AE%B3%EF%BC%81-%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%BD%A0-%E8%88%B9%E7%80%AC%E4%BF%8A%E4%BB%8B-ebook/dp/B07FDVS9LZ

 

「ワクチンの罠」の中で船瀬氏は、子宮頸癌を始め今迄のワクチンがいかに危険なものかを

 

丁寧に暴いています。歴史をひもとき、天然痘のワクチンは実はワクチンで天然痘に

 

なっていたとか、スペイン風邪が兵士の間で広がったのは実はワクチンが原因だったなど、

 

知らなかったワクチンの裏の史実が書かれています。日本ではワクチンの有害性については

 

女医の母里医師との対談も含まれていますが、その中味を読まれたら、ワクチン神話は

 

崩れて行くかと思います。実際はワクチンによってその病気が引き起こされていることが

 

真実なようですから。

 

おまけに、以前から知られているように、ワクチンにはなぜか水銀やスクワランが含まれ

 

いますが、水銀は有毒な重金属でガン、鬱を始めとした疾患を引き起こしますし、

 

スクワランは不妊作用があります。

 

また、これは本には書かれていませんが、昨年12月に開催された、

 

Mams across America代表のゼン•ハニーカット氏の講演会で、

 

ゼンさんは最後に、「小児用ワクチンにはグリホサートが含まれている」という

 

情報を教えて下さいました。

 

どうしてそんな有害物質をワクチンに含めないといけないのか?

 

もうお分かりですね。

 

私は先日のブログで、キューバがCOID-19に有効なホメオパシーを

 

投与開始したということを紹介しました。

 

現代医学だけでなく、代替医療、特にホメオパシーなどの波動医学では


対処可能だということを知ることは大事ではないかと思います。

 

この本は是非お読みになって下さい。特にこれからの日本を担う

 

小さなお子さんにいらっしゃる方達には強くお薦めしたい本です。


最後に全く本の内容とは関係ありませんが、今起きていることの背景を

 

なんとなく分かるにはいい動画が挙げられていましたのでシェアします。

 

勿論全てが真実とはいえないかもしれません。それは

 

ご自分で判断されて下さい。(恐らく近々削除される動画だと思われますので

 

お早めに!)

https://www.youtube.com/watch?v=LIYTiFKzCHI&feature=youtu.be

 


感謝をこめて。

 

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