飲むアロマぴかぴか(新しい)原液で使えるアロマ


『フランス式アロマテラピー』について
 




 

アロマの発祥は、フランス。

 

フランス式アロマは、治療目的として医師が扱うものとして広まったのです。

 

けど、医師免許がないとブレンドしてはいけない。

 


 

そこで、簡単に扱えるように枝分かれしていったのが、

 

日本で一般的に広まっているイギリス式アロマ。

 

 

イギリス式アロマは、もちろん飲めませんし、原液での使用はできず、

 

キャリアオイルで1%以下にブレンドして(薄めて)使うのが一般的です。



簡単に扱えるから広まったイギリス式ですが、

 

おおもとはフランス式アロマなのです。

 


 


※フランスでは、医師が病気のクライアントのお薬を減らすために、

 

アロマを処方しています。

 


薬と漢方の間の位置付けをさせているのです。
 

 


 

 

フランス式アロマテラピーは日本人の常識を越えたアロマテラピーかもしれません。

日本にはまだ約3%しか広まっていない、と言われています。


 

100%オーガニック・フランス式アロマのメーカー を当サロンでは

 

導入しています。

 

 

 

 

先日のブログ でもご紹介しましたが、

 

飲めるし、薄めずに原液で肌に使用しています。





では、なぜフランス式アロマテラピー・ビィオセンシィエール は、

 

『飲める』し『原液で使える』のでしょうか?



それは、

①100%オーガニック

 

世界で最も厳しい認証機関エコサートの認証を全商品毎年とっています。

 

これは、とても難しい事で珍しい。

 

 

一言で『オーガニック』といっても、ピンキリですが、

オーガニックのトップと言えます。
 

 

 

 

②自然療法士ネリー・グロジャン博士
のブレンドだからこそ。


  ネリー博士の絶妙なブレンドだからこそ。  

 

 

 

 

③日本で、一般的なアロマオイル(精油)は『雑貨登録』ですが、

フランス式アロマビオセンシエールの飲むアロマは、

 

すべて『食品登録』されており、安心して内服できます。






これにより、普段から何気なく摂取して体内にたまっている、

 

・残留農薬
・保存料など

を排出させることが期待でき、直接精油を摂取することで、


有効成分をしっかり吸収でき、お悩みのケアへと繋がります。
 

 

 

 

 

 

この100%フランス式アロマ・ビオセンシエールを使用した

 

当サロンのメニュー【メディシナルボディトリートメント 】は

 

 

技術は中医学を取り入れ、経絡にそってアロマ(精油)をすり込みます。

 

 

使う精油はフランス式。

技術は中医学。

 

西洋と東洋の良いとこどりです。

 

 

 

アロマ(精油)を原液で20~30滴ほど使いトリートメントします。

 

イギリス式では、4~6滴位しか使えません。

 

 

 

濃度が高いので、体や心への作用も違う!


 

 

お客様の反応もやっぱり違います。

 

フランス式アロマ、はまりますよ♪

 

 


お読みくださいまして、ありがとうございますニコニコ

 

ペタしてね

 

 



 

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