さて、前回の続きといいますか、運のいいはずの神秘十字線持ち主の私が

 

昨年後半は、不運の数数 どーしてどーして運が悪すぎる

 

でも、そんな中やっぱり運あるのかなあと思ったお話

 

後半、なぜか利用者の怪我に何度もあって、そのたび始末書や

 

園長部長の評価は、下降の一途をだったのですが

 

あとで考えると、運のいい前の運の悪いこと←わかるかなあ!?

 

ひとつは、四月に大幅な人事異動があって、上司が一番苦手なタイプ

 

問いかけても、答えがすぐに返ってこないタイプで

 

妙に頑固もの、しゃべらないのだからか、文書はすげー長い

 

休みの日でも、お構いなく、LINEが朝からくる

 

いい話ならまだ我慢できるが、いやな話

 

休み一日が憂鬱の日でしかない

 

で、あることで課長二人の前で、日ごろのうっぷんをわめいたら

 

上司がかわいそうなのでと。違う部署にとばされた

 

前の部署は、口数の多い利用者で朝から晩まで

 

ぴーちくぱーちくとうるさくて、したくはないけど声を荒げること多い

 

飛ばされたところは、わがままで自分の思いどおりにならないと

 

スマホで家族にいいつけて、家族から苦情がくることもあるけど

 

静か、代わって初日から、静かで私は別人になり

 

やさしい職員の仮面がかぶれた

 

                           つづく